雲のむこう、約束の場所 (2004)
»レビュー
ファンタジーな現実、リアルな作り物
2008/05/13
by
ゼーン
劇中の時間の経過に沿って、現在、3年後、3年戻る、それぞれそういう気分になってしまいました。こんな青い時代を過ごした訳でもないのに。
誰しも心の奥には、こんな青春時代の心理というのが本能で入ってしまっているのでしょうか。
特に誰かが悪ーいキャラとうのがなく、すがすがしく観ることが出来ました。
このレビューに対する評価はまだありません。
※ユーザー登録すると、レビューを評価できるようになります。
返信を投稿
掲載情報の著作権は提供元企業などに帰属します。
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.









