ブロークバック・マウンテン (2005)
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マイノリティリポート
2008/02/20
by
長官
同性愛を描いたメジャーな作品であるが、マイナーな会社が製作したゲイの映画の方に傑作が多いのではないでしょうか。例えば不朽の傑作の呼び声が高い「ダイアナ悶絶記」での凌辱シーンは凄絶そのものでリアルでしたし、「46歳の儀式」では中国映画「ラスト、コーション」を凌駕するようなSEX48手が流れるようなカメラワークで描かれていました。駅弁スタイルで凌辱されるネコ役俳優の妖艶さは「アレックス」のモニカベルッチや「わらの犬」のスーザンジョージといった女の羞恥心の表情以上に美しいとさえ思ってしまいました。
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