クレージーの怪盗ジバコ (1967)
»レビュー
七人一役?
2007/04/01
by
夢寝由来
加害者=植木等よりも被害者=谷啓の方が印象に残る。
変装の名人ジバコ植木がクレージーのメンバーに次から次へと変装し混乱を招きながら国際犯罪組織を壊滅させる痛快喜劇で、谷啓が谷啓の頭を殴ったり、犬塚弘が犬塚弘の鼻を摘んだり当時の特撮としては上々だったのではないか?桜井センリ婆さんは意地悪婆さんの原型か?
このレビューに対する評価はまだありません。
※ユーザー登録すると、レビューを評価できるようになります。
返信を投稿
掲載情報の著作権は提供元企業などに帰属します。
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.








