ルワンダの涙 (2005)
»レビュー
驚き。
2008/05/14
by
てぃも
これまたえらいもん見てしまった。。。
ルワンダで起きたフツ族による
ツチの大量虐殺の100日間の物語。
カトリックの学校が舞台で
限りなく事実にちかい映画です。
映画のなかで、神父は最後まで神を信じてた。
みながら、あの状況で神を信じられることが
私は信じられなかった。
みながら、こわくなった。
100日間の大量虐殺のあと、
生き延びたひとたちがいて、
その存在にやっと神を信じることができました。
こんなことが海のむこうで起こってたなんて。
このレビューに対する評価はまだありません。
※ユーザー登録すると、レビューを評価できるようになります。
返信を投稿
掲載情報の著作権は提供元企業などに帰属します。
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.







