バッテリー (2006)
»レビュー
実に爽快な映画でした。
2008/04/18
by
March
主人公 巧の敵役となる相手中学の4番でなくて5番の役、ちょっと曲者っぽい所が妙に受けました。
脇役の一人一人まで魅力があって見ていて楽しかったですね。
自分は少年野球には縁がなく過ごしたのですが、実にうらやましい世界を描いています。
後、実に個人的に天海祐希さんのお母さんが良かったです。
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