パンズ・ラビリンス (2006)
»レビュー
現実と妄想の狭間。。。
2008/05/05
by
シュガー
この映画〜凄く評価が高いですね。
ファンタジーと言っても、そんのそこらのチャラチャラした映画ではないです。
逆に子供にはちょっと・・・って感じです。
そして私の感想はと言いますと、まあまあってとこかな。
かなり現実的な映画です。
そしてフャンタジーというより、妄想に近い感じです。
現実から逃げたくて、妄想を追いかける少女の映画、
最後もかなり現実的・・・。
人間は結局こうなんだ!と思い知らされました。。。
観終わった後、少しショックでした・・・。
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