俺は、君のためにこそ死ににいく (2006)
»レビュー
これはちょっと・・
2007/05/26
by
ぴよ彦
はっきり言って見所は最後の戦闘シーンだけです。ただし特攻機が空中戦を繰り広げたり、艦隊の真上から突入したりホントカヨと思われるシーン満載でしたが・・。全体に話のまとまりが無く、そもそも物語りの体を成していません。脚本家や監督さんに言いたい!ほんとにこれでいいのですか?。石原さんの顔色を伺って作ってたらこんなになっちゃいましたと言った映画です。日本映画の悪い部分が良く出ていると言ったら言いすぎでしょうか。
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