自虐の詩 (2007)
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能天気な監督
2007/10/13
by
冬のマーケット
配役や演出など原作の情感をことごとくそこねる、あまりのひどさに半分過ぎて退席しました。
特にミスキャストなのは主人公の父・西田敏行でしょうか。
美人に不美人の気持ちを理解し、その人生を演じろ、と言われても無理な話で、中谷美紀さんは『嫌われ松子』が素晴らしかっただけにお気の毒と言うしかありません。
おそらく堤幸彦という人は、ずっと人の人生を踏みにじる側の人間として生きてきたのでしょう、画面のすみずみまでそれが感じられます。そしてそれはこの原作マンガの精神とはまったく正反対のものであり、無残な映画化の原因となっています。
3人がこのレビューに共感したと評価しています。
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Re: 能天気な監督
2007/10/27 by
ra
後半部分を見もしないで0点つける方が能天気だろ
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Re: 能天気な監督
2007/10/28 by
息子
この映画に0点つけるやつの気がしれない。
もう一回観たらいいと思う。 -
Re: 能天気な監督
2007/10/30 by
キチガイ嫌い
あまりの酷いレビューにこいつは映画を観る資格
無いと思いました。
途中までしか観ずにここまで酷く映画を踏みにじるような人間は二度と映画を観ないでいただきたい。 -
Re: 能天気な監督
2007/11/06 by
ぶぶぶ
途中で帰るやつは点数つけんな。
あと
「この映画に0点つけるやつの気がしれない」
も、発言としてどーだろー。 -
Re: 能天気な監督
2007/11/06 by
息子
>「この映画に0点つけるやつの気がしれない」
も、発言としてどーだろー。
1点ならまだしも0点というのは価値ゼロってことだろ?
気が知れない。 -
Re: 能天気な監督
2007/11/20 by
cho
「不美人の気持ち」って・・・
前半どころか、何も見えていないんじゃ。。。 -
Re: 能天気な監督
2007/12/14 by
sasuke22
最後まで見ないで評価する資格は無いと思います。
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