自虐の詩 (2007)
»レビュー
うーむ
2008/01/07
by
ユミコ80
昭和の雰囲気あふれる映画だった。ちゃぶ台をあまりに何度もひっくり返すので、ちょっといらいらしてしまった。もういいじゃんって。あぁなってしまった阿部寛を説明する回想の姿に笑ってしまった。中谷美紀の若いころの友人を演じていた子が気になった。
★不覚にも途中で寝てしまいました・・・
このレビューに対する評価はまだありません。
※ユーザー登録すると、レビューを評価できるようになります。
返信を投稿
掲載情報の著作権は提供元企業などに帰属します。
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.








