タロットカード殺人事件 (2006)
»レビュー
軽妙洒脱なミステリー
2008/04/25
by
みるる
ウディ・アレン監督とスカーレット・ヨハンソンのコンビ作第2弾♪
初めての2人のコンビ作「マッチ・ポイント」を見たときも思いましたが監督はスカーレット・ヨハンソンの魅力を上手く引き出していますね。「マッチポイント」の彼女も魅力的でしたが、この作品の彼女も可憐で魅力的でした!
メガネをかけた彼女もなかなかキュートでしたね。
また作品のカラーも「マッチ〜」の時と違い、明るく軽妙洒脱な印象を受けました。
短編のミステリー小説を読んでいるようなテンポが良い作品でした♪
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