テラビシアにかける橋 (2007)
»レビュー
純粋な気持ちになれた。
2008/02/18
by
チオリ
久しぶりに、映画館でポロポロと涙を流しました。
忘れていた、小学生の頃の気持ちを思い起こさせるような…
わたしにもこんな時があったなぁ、と、ほっこりした気持ちになりました。
ストーリー的に、単純に幸せな映画とは言えないけれど...
苦しみを乗り越えて、大人になっていくということが伝わってきて。
お父さんが主人公を抱きしめるシーンなど、『愛』を感じる場面で泣かされました。
純粋におすすめしたい映画です。
鑑賞後の満足感も保障します!笑
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