キリング・ミー・ソフトリー (2001)
»レビュー
主演の二人を美しいと思えるかどうか
2006/06/09
by
January
一般的には評価の低い話だと知った上で観ました。
確かに話は荒唐無稽なうえに、無理やり押し込んだようなエンディングもどうかと思います。でも、嫌いではありません。
チェン・カイコーは映像の美しさを第一に考えているのだと思います。ヘザー・グラハムもジョセフ・ファインズも最も官能的で美しい絵を作るのに十分貢献してます。
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