エリザベス:ゴールデン・エイジ (2007)
»レビュー
見ごたえはあったと思う。
2008/02/27
by
ekoeko
たしかに
イングランドが世界を制覇する
その第一歩を踏み出した
時代だということが
ちょっとわかりにくいかもしれません。
でも
正攻法の史劇として
見ごたえは十分にあったように思います。
ケイト・ブランシェットは
やっぱりすごいなぁ。
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