ゼア・ウィル・ビー・ブラッド (2007)
»レビュー
怒涛。
2008/05/17
by
Day
ポール・トーマス・アンダーソンは、ちょっと変わった見せ方をする監督だと思っていたのですが、直球ど真ん中ストレートで、観ていて少々疲れました。
ダニエル・デイ・ルイスの演技は、元々とても高いところにランク付けしているので、特に驚くほどでもなかったです。ですので、一番凄かったのは監督かな?
席が前すぎたのか、オープニングの耳を劈くような音がうるさすぎました。
一昔前のエンドクレジットが懐かしかったです。
このレビューに対する評価はまだありません。
※ユーザー登録すると、レビューを評価できるようになります。
返信を投稿
掲載情報の著作権は提供元企業などに帰属します。
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.








