ゼア・ウィル・ビー・ブラッド (2007)
»レビュー
ブラッドの意味
2008/05/27
by
ウーミン
また感想を書くのが難しい映画を…と思ったんですが、もしかしたら同監督のマグノリアのように意味を考えるだけ無駄な映画だったのかもしれませんね。
故に、今回の映画もただ感じたことだけを書いてみたいと思います。
石油王の欲望まみれの人生
身体に流れる血潮さえも石油で出来ているかのような激しく、そしていつまでも燃え続ける性格。
…感想が最後に集約されているのでなかなかうまくはいえませんが
最後の最後までどんな映画なのか理解できなかったんですが、息子に「ある言葉」を発した瞬間にタイトルのとおりの映画とわかりました。
点数は8点かな?
では今回はこの辺で
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