ジャンパー (2007)
»レビュー
主人公の彼女はミスキャスト
2008/03/22
by
かとりのえーさん
「ジャンパー」、日本語では瞬間移動とでもいうのか。昔々からの憧れの的であった、時間停止、瞬間移動、未来予想等の超能力のうちの瞬間移動の物語である。異常能力のテーマであるがゆえに、やはり異常能力者狩りがある。
この映画では主人公と異常能力者狩りの戦いが大半を占めている。
やはり、行きたいところへいつでも移動できるのはいい。あこがれてしまう。
しかし、主人公の彼女、大学生役の女性は可愛いかったが、大人の役は突然ブスになった演じるのはレイチェル・ビルソンである。ミスキャストであろう。
だが、母親役がダイアン・レインで、年をとっても相変わらず綺麗である。
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まさにその通りだ。
2008/04/05 by
キムタク
隣に座っていたカップルの女性が、「わ、なにあれ。さっきは可愛かったのに」といっていた。
最近の洋画では時々主演女優があまり美しくないのが特徴か?それともプロデューサーかなにかのコネか?
そういえばトランスフォーマーの女優もひどかったなあ。
すれっからし系がはやっているのか?
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