インクレディブル・ハルク (2008)
»レビュー
退屈はしませんでした。
2008/07/25
by
革命戦士ガイ
「試写会」へ行ってきました。
「エドワード・ノートンがアメコミの主役??」
疑問詞持ったまま足を運びましたが、以外にグーでした。初っ端からすごい人がゲスト出演していてビックリ!! かなり食いつきました(笑)
全体を通して眠くなるような退屈するシーンも無かったので楽しめました。今の時代なのでCGは問題ありません。ただ「トランスフォーマー」と一緒でカメラワークがあまりにも早すぎるのでじっくり見たい(観察したい)人間にとっては少々残念ですね。是非とも今後の改善点として頂きたいです。終盤にもサプライズが!!!(笑)
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