アルマゲドン (1998)
»レビュー
ホント、スイマセン。
2007/06/04
by
ラヴアゲイン
マジでスイマセン。
最悪っす。
唯一の救いはメチャメチャ大好きなエアロスミスだけ。
しかも、エアロもこの頃までが最後の輝きか・・・。
この作品のせいで、運気を落としたか。
ああ、往年のエアロ節が聴きたい!!
ていうか、今更、けなしレヴュー投稿してホントにスイマセン。
最近、「この映画に泣いた」という女性の話を聞き、「もしかしたら再評価できるかな・・・」なーんて考えてみたんですが、どう思い返してみても、やっぱダメだったんです。
ホント、スイマセン。
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Re: ホント、スイマセン。
2007/07/29 by
夢寝由来
> マジでスイマセン。
> 最悪っす。
>
私は主演男優がNGなので採点対象外ですが、好み十人十色で良いんじゃないですか。ちなみに同じテーマなら「妖星ゴラス」(東宝:1962年)の方がずっと好きです。 -
そうだ! 「妖星ゴラス」を見よう!!
2007/07/30 by
ラブアゲイン
夢寝由来さん、ありがとうございます!
そうです、「妖星ゴラス」!! アルマゲドン公開当時に、何かの映画の記事でこの邦画の事を読み、いつかは見なければと思ってたんですよ!!
いや〜〜、あれから10年、すっかりポッカリ忘れてました。
近々、レンタルビデオ屋さんで探して、子守の合間に見ます!! -
Re: ホント、スイマセン。
2007/07/31 by
ゴラス星人
>>同じテーマなら「妖星ゴラス」(東宝:1962年)の方がずっと好きです。
禿胴。
「アルマゲドン」で「開いた口が塞がらない」というとダメ出しなんだけど「妖星ゴラス」で同じことをいうと褒め言葉になるということは、やはり「妖星ゴラス」の方がアイディアも見せ方も傑作だということでしょうなー
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