ハドソン・ホーク (1990)
»レビュー
洒落たコメディ映画
2004/04/07
by
カンタベリー
全編洒落た台詞の応酬で、とても楽しい映画です。
オークションハウスに忍び込むときにブルース・ウィリスが相棒の腹を見て、ガラス切りの目盛りを増やすところなんて爆笑です。
傑作だと思うんだがなあ。
劇場公開されたときににヒットしなかったのは残念。
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