わたしのグランパ (2003) »レビュー

菅原文太の一人舞台

30点 2007/01/05 by X31

孫と祖父との親交を描いた作品

菅原文太が異色すぎるというか、異才すぎて一人突っ走ってしまっている。他の俳優がついてこれず、違和感だらけでした。
時代設定は現在らしいが、違和感がありすぎて、もうよくわからなくなった。演出もなぜ椅子が浮くシーンが必要なのかもまったく謎で、もうどうてもよくなってしまいました。

 

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