まぼろしの市街戦 (1967)
»レビュー
傑作。
2005/09/12
by
tyotyo
30年ほど前に観たきりで、その印象ですが、当時の自分には実に衝撃的な内容だった。こういうタイプの映画は初めてでした。
ラストシーン(尻)は今だ目に焼きついてます。何故か泣けてきた覚えがあります。
また観ます。
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アドルフ伍長登場
2005/09/13 by
レクター博士
tyotyoさま。
> ラストシーン(尻)は今だ目に焼きついてます。
ああ、そうそう、思い出しました。
お尻繋がりで、「アニマル・ハウス」のカレン・アレンのお尻、可愛い...。
あ、管理人さん、削除しないで〜!
>30年ほど前に観たきりで、
ということなので、かなりの映画見巧者とお見受けし、脱線しました。
で、本題。
憶えておいででしょうか。アノ人がチラッと出てましたね。
「アドルフ伍長、出頭しました!」(TVの吹き替えセリフの記憶で未確認)
そう、最期の12日間が描かれているアノ人、ですよ。
去年でしたか、フィリップ・ド・ブロカ監督は亡くなりましたね。合掌。
DVD買おうかなあ...。
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