オーシャン・オブ・ファイヤー (2004)
»レビュー
究極の競馬
2005/01/17
by
ポチョムキン
期待したほど荒木飛呂彦先生の『スティールボールラン』ではなかったが、馬が好きなら楽しめるはずだ。映像も美しいし、展開はベタだが男のロマンを感じる話だ。ひと通り感動した後、メイキングでヒダルゴ役の馬たちが馬体に模様をペイントされている様は苦笑である。
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