バーバー吉野 (2003)
»レビュー
いかにも【男子的発想】
2005/05/20
by
はにわ
公開時に損ねて、どこのレンタルにも置いてなく、やっとWOWOWにて観ることが出来ました。
この監督、女性なんですよねぇ〜?“秘密基地のエロ本”や“のぼり棒のオティンティン”や“放課後のタテ笛”なんか、いかにも【男子的発想】なのだが・・・これらがなんとも懐かしくゲラゲラ笑いながら観させてもらいました。
やはりハサミを片手に追いかけてくるもたいまさこは姿は忘れられません。変なオジサンもインパクト大(小学校の周りに必ずいるんだよなぁ〜こんなヤツ)
そして最後の少年達の反乱★吉野クンの『お母さんが悪者になるのはイヤだ!』には泣かされました・・・
なんだかとても懐かしくほのぼのした時間を過ごすことができ癒されました。♪何故かオペラな音楽もよかったぁ〜♪
このレビューに対する評価はまだありません。
※ユーザー登録すると、レビューを評価できるようになります。
返信を投稿
掲載情報の著作権は提供元企業などに帰属します。
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.







