鬼龍院花子の生涯 (1982)
»レビュー
原作が読みたくなった
2006/11/13
by
お茶
何故花子は死んだのか?疑問が残る。宮尾登美子の原作が読みたくなった。
子供の頃の仙道敦子や、「ひとつ屋根の下」のお医者さん役の人など、まさかと思う人が出ているのもこの映画の面白さ。
声が小さくて何言ってるか分からない場面も多々あったが
役者の迫力で最後までもたせていると思った。
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