スワロウテイル (1996)
»レビュー
リアルな架空都市。
2008/01/30
by
午前零時の猫
『花とアリス』や『リリイ・シュシュのすべて』などとは違う岩井俊二の映像世界に惚れました。
架空であるにもかかわらず、とてもリアルで映画全体がとても説得力を持っているように感じます。
この映画を観て、岩井俊二のイメージが変わりました。
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