あるスキャンダルの覚え書き (2006)
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ケイト・ブランシェット 『インディ・ジョーンズ4』出演か?
記事 [2007/03/22]
『エリザベス』、『あるスキャンダルの覚え書き』でアカデミー賞にノミネートされ、『アビエイター』でアカデミー助演女優賞を受賞したケイト・ブランシェットが、『インディ・ジョーンズ4』の出演交渉に入ったことが明らかになった。
これは彼女のマネージャーが明らかにしたもので、ブランシェットは現在出演交渉中の段階とのこと。出演の可能性などや交渉の詳細については明らかにされていない。
ハリソン・フォードの代表作である『インディ・ジョーンズ』シリーズの第一作目、『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』ではカレン・アレン、『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』ではケイト・キャプショー、『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』ではアリソン・ドゥーディが、主人公の恋人役である"ジョーンズ・ガール"を演じている。
シリーズ4作目となる『インディ・ジョーンズ4』も従来通りハリソン・フォード主演、製作総指揮ジョージ・ルーカス、監督スティーブン・スピルバーグが決定している。撮影は今年後半にスタートし、2008年5月22日全世界同時公開となる予定。








