中谷美紀
人物情報
- 最終更新:
Jun-Yuki
| 人物名 | 中谷美紀 |
|---|---|
| 人物名英語 | Miki Nakatani |
| 公式サイト | |
| 生年月日 | 1976-01-12 |
| 性別 | 女 |
| 血液型 | A型 |
| 国籍 | 日本 |
| 出生地 | |
| 出身地 | 東京都東村山市 |
| 現住所エリア | |
| 出身校 | 東村山市立東村山第七中学校卒業、赤堀栄養専門学校入学。 |
| 身長 | |
| トリビア |
人物紹介
- 人物紹介を編集するにはユーザー登録してください。
Jun-Yukiさんより (2007-09-02 11:55:43)
デビュー前、クリエート ジャパン エージェンシー・インターナショナルにてモデルとして活動していた。1991年、テレビ朝日系バラエティ番組「桜っ子クラブ」の「となりのマブい大賞」でグランプリ獲得。同じくグランプリを獲得した東恵子とユニット「KEY WEST CLUB」を結成し、11月にシングル「お誂え向きのDestiny」で歌手デビュー。ちなみにこのユニットはビーイングがサウンドプロデュースを担当していた。その後も「桜っ子クラブさくら組」のメンバーとして活躍。1993年、ROOMS RECORDS(現:VERMILLION RECORDS)よりシングルCD「あなたがわからない」でソロデビュー。だが、その後は1996年まで音楽活動を停止する。1993年、ドラマ「ひとつ屋根の下」で女優デビュー。その後様々なTVドラマ・映画に出演。また、日本石油のCM出演で全国的に顔が知られるようになる。1996年、坂本龍一のプロデュースによるシングルCD「MIND CIRCUS」をリリースし、音楽活動を再開。2001年まで活動を継続した。1999年、「ケイゾク」にてドラマ初主演。カルト的な人気を博し、自身の代表作になる。この作品の成功により、主演女優としての地位を確立する。2005年 映画「電車男」でエルメス役。原作本「電車男」の中に「エルメスは中谷美紀に似ている」という部分があり、実際にエルメス役を演じることになった。中谷の出演歴中でも珍しい純愛物といえる本作は、当初の予想を大幅に上回るロングヒットとなった。2007年、第30回日本アカデミー賞。「嫌われ松子の一生」の松子役で最優秀主演女優賞を受賞する。2003年 松下電器産業、4代目きれいなおねえさん。2004年-2005年 女性誌「anan」に初の連載エッセイ「男子禁制!?」を執筆。これを編集・まとめたものが2006年に単行本「ないものねだり」として発売される。「嫌われ松子の一生」の撮影後、インド一人旅を行い、その旅の記録「インド旅行記(幻冬舎文庫)」が出版された。同じ事務所の後輩である柴咲コウと似ていることから、「2人は姉妹ではないか」という噂がネットを中心に流れているが、全くの他人である。中谷自身も柴咲コウに間違えられる事があるようで、2006年に出版したエッセイ(「ないものねだり」)の中で、中谷のことを柴咲と勘違いしたファンに「柴咲コウとしてサインをした」ことを告白している。そして、そのエッセイの出版記念イベントに登場する際に中谷は「こんにちは、柴咲コウでーす」と挨拶して会場を沸かせた。
関連動画
この人物に関連する動画はまだありません。
参加作品
- 出演・関連作品を追加するにはユーザー登録してください。
| 年 | 作品名 | 担当 |
|---|---|---|
| 2007年 | 自虐の詩 | 出演 |
| 2006年 | LOFT ロフト | 出演 |
| 嫌われ松子の一生 | 出演 | |
| あかね空 | 出演 | |
| シルク | 出演 | |
| 7月24日通りのクリスマス | 出演 | |
| 2005年 | 力道山 | 出演 |
| 疾走 | 出演 | |
| 電車男 | 出演 | |
| 2004年 | 雨鱒の川 | 出演 |
| ストリングス/愛と絆の旅路 | 声の出演 | |
| ホテル ビーナス | 出演 | |
| 約三十の嘘 | 出演 | |
| 2003年 | 壬生義士伝 | 出演 |
| 2000年 | カオス | 出演 |
| ケイゾク 映画 ビューティフル・ドリーマー | 出演 | |
| 1999年 | リング2 | 出演 |
| 1998年 | らせん | 出演 |
| リング | 出演 | |
| 1995年 | BeRLiN ベルリン | 出演 |
| 大失恋。 | 出演 |
└この人物のトップページへ







