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		<title>『華麗なる対決』新着情報</title>
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		<description>『華麗なる対決』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2009-01-08T06:27:22+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]じつは泥臭い対決 ★★★への返信: 夢寝由来さん</title>
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		レスありがとうございます。

本作は、みる前からユルユル感がびんびん来てたので、
予想通りといえばそうでした。何だか、西部劇でなくても
いいような気がしましたね。

｢女ガンマン｣がみたくて、しかしレンタルがなく、
37564(ミナゴロシ)DVD-BOXというのが安かったので
買ってみたらこっちも付いてきた、という次第です(笑)。
ボックスのデザインも裸ポンチョでした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]じつは泥臭い対決 ★★★</title>
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		仏伊西合作による、ユーロ･ユルユル･コメディ・ウエスタン。
1971年度作品。R･ウェルチ姐さんが｢女ガンマン｣で
皆殺しのメロディを奏でた同年、こちらニューメキシコでは、
フランス人入植の町で、B・バルドーとC･カルディナーレが、
女豹対決に突入しようとしておりましたとさ。

石油の利権を巡る闘いですが、華麗なるガンファイトでも、
頭脳戦でも、ダンスバトルでもありませんでした。結局、
女豹と思ってたら『猫の闘い』だった? というヤツ。まあ、
何気に露出度増、しつつ頑張るお二人は拍手ものでしたが。

物語は寄り道時間が長いし、見せ場らしい所はあるような、
ないような、さすがフレンチ西部劇、という感じでしたが(?)、
主役二人のコスプレはとりあえず、見どころでしょうか。
CCは胸元露出系の服ばかり着ているし、BBの『仕事着』は、
黒装束の、シースルー透け乳です。

あ、BBは五人姉妹の最長ねーちゃんという設定で、
全員全裸で、あることをするシーンは見せ場かもしれません。
見えるのは遠ーくの方からばかり、なんですが。
一方、CCは四人の弟を持つねーちゃんで、彼女ら対立兄弟の、
弟･妹四人ずつが、騙し合ったりくっついたりするのが、
サブストーリーにはなってます。

M･J･ポラードが、おマヌケ保安官でトホホ名演技を見せます。
風呂場を覗こうと壁をよじ登るが、ええッ…というシーンは、
バナナで滑って転ぶ描写と同じくらい、空虚で貴重な、
微笑ましい文化遺産、といえるかもしれません。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-11</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/10116/302912/">
		<title>[レビュー]じつは泥臭い対決 ★★★への返信: Re: じつは泥臭い対決</title>
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		&amp;gt; 仏伊西合作による、ユーロ･ユルユル･コメディ・ウエスタン。
ニューメキシコでは、
&amp;gt; フランス人入植の町で、B・バルドーとC･カルディナーレが、
&amp;gt; 女豹対決に突入しようとしておりましたとさ。
&amp;gt; 
確かに公開当時「ウバ桜の対決」か「おばさんの喧嘩」だという批評がありました。
別スレでも紹介したが西部劇は1969年で傑作を出し尽くし、「スター・ウォーズ」（スペース・ファンタジーという宇宙版西部劇＝1977)に移行するまで燃えカス状態だったと思います。
ブリジット・バルドーとクラウディア・カルディナーレの共演は10年とは言わないまでも5年遅かったと思います。
ＢＢの西部劇ならジャンヌ・モロー共演の「ビバ、マリア」(1965)が、ＣＣは「プロフェッショナル」(1966)か「ウエスタン」(1968)がお薦めです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-11</dc:date>
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