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		<title>『ターミナル』新着情報</title>
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		<description>『ターミナル』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-11-22T18:10:39+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]コメディ？ ★★☆への返信: Re: コメディ？</title>
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		私はこの映画をテレビで観たので、実は社会的背景は冒頭の部分で描かれていたけど、テレビなのでカットされて私が観てなかっただけ…、ということだったのかなと、ちょっと戦々恐々としてました（ヴィレッジのレヴューで、その失策やっちゃってますから）。
映画の感想は人それぞれで、引っかかるところなく楽しめた人も大勢いるのですから、この映画、悪い映画とは全く思っていません。
ぽちよさん、私の感想はこうでしたと分かって頂けただけで、謝って頂かなくても大丈夫ですよ。

＞この映画の本質はコメディだと思いますが、ところどころにコメディなので、とは言い切れない演出があるように思います。
そこがスピルバーグのお遊びなのでしょうか。。。。

アバランチさん、私もそう思います。
でも、ほろ苦いようで、それ程苦くもなりきれてない。
私はスピルバーグの「ミュンヘン」が大好きなのですが、この映画も重く撮ろうと思えば幾らでも出来た筈ですよね。
気分的に、これを撮った時は、そこまでしたくなかったのかな…？
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-19</dc:date>
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		<title>[レビュー]コメディ？ ★★☆への返信: Re: コメディ？</title>
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		ぽちよさん、私がこの作品で、「もう一つ＝足りない」と感じた部分を、
掲示板のガタカタさんの「アメリカという国の魂についての映画（ネタバレしてます）」の一番最後のレスポンスで書いてますので、時間があれば見てみてください。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-18</dc:date>
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		<title>[レビュー]コメディ？ ★★☆への返信: Re: コメディ？</title>
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		こういう詰まらないレスにも付き合わなければならないのはしんどいですねぇ。

バナバナさんは、「やりたかったのか？」の後にいっぱい書いているのに、このくらいにしか読み取れないのは、なさけないものを感じます。

この映画の本質はコメディだと思いますが、ところどころにコメディなので、とは言い切れない演出があるように思います。
そこがスピルバーグのお遊びなのでしょうか。。。。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-18</dc:date>
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		<title>[レビュー]コメディ？ ★★☆への返信: Re: コメディ？</title>
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		<description>
		バナバナさんへ

失礼致しました。拝見しました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-18</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/10223/437966/">
		<title>[レビュー]コメディ？ ★★☆への返信: Re: コメディ？</title>
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		&amp;gt; スピルバーグやトム・ハンクスは、どうしてこの映画撮ろうと思ったのだろう。だだっ広い密室劇をやりたかったのか？

それを考えて楽しむのが映画ですよ^^
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-16</dc:date>
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		<title>[レビュー]トムハンクスがハマリ役 ★★★★☆</title>
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		どんくさいけど、真面目で誠実で素直な男が繰り広げる、心温まる映画です。

カンに詰められていたものは、きっと「情熱」なんでしょうね。

誰からも好かれる人って、羨ましいですよね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-16</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/10223/413170/">
		<title>[レビュー]そのまま… ★★☆</title>
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		主人公のトム・ハンクスが、祖国の問題で入国できず空港（ターミナル）で足止めを食らってしまうというだけの予備知識で観たけど、結局それだけだったように思えてしまう。

キャサリン・ゼタ＝ジョーンズのキャラも惹きつけられるような魅力を感じられなかったのが残念。もう少し彼女のバックグラウンドが描かれていると感情移入できたのかも。
で結局、トム・ハンクスと彼女の絡みも自分的にはしっくり来ず、今ひとつな感じになってしまい、心に響いてくるような点がなかったのが残念。

（何故か途中からだけど２回目を観る機会があり、1回目より感情移入できた。キャサリンのキャラ以外は…）

【2008年30歳時TV鑑賞】
　
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-19</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/10223/413542/">
		<title>[質問議論]アメリカという国の魂についての映画（ネタバレしてます）への返信: 前フリがほしかったです</title>
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		ついこの間、初めてこの映画を観まして（しかもテレビで）、スピルバーグにしては凡庸な作品だな・・・としっくりこなかったのですが、ガタカタさんとカイタカケンさんの文を読んで、目から鱗でした。

&amp;gt; ジャズはアメリカが作った音楽。
&amp;gt; そのジャズに憧れた鉄の扉の中の国の父にアメリカのジャズメンからのサインが届き続ける。

＞ビクターの父は、日々繰り広げられる凄惨な戦いの中で、初めて「異国の音楽＝ジャズ」に出会ったのではないでしょうか。

そうだった！　ビクターは昔ソ連の傘下にあった東欧の出身だった（架空の国だけど）！
ビクターの父親世代の東欧人に、ジャズがその様な深い意味があったとは！

ビクターだって、ソビエトが崩壊して祖国が自由になったからといって、一般市民が大西洋を渡って飛行機で海外旅行ができる様になるまでには、長い年月がかかった筈。
父の願いを叶えられる日が来ることを、どれだけ待ったことだろう。
もしあのスッチーと上手くいって、結婚→アメリカのグリーンカードを取得、では、この物語は完結しないのだ。

でもスピルバーグは、ビクターのこういった政治的背景を映画の中では、ほとんど見せてくれなかった。
もし、ターミナルという場所に拘らずに、ビクターの祖国での幼少のシーンを少しでも映画に入れておいてくれたら、ビクターがアメリカに来た理由や、あの缶詰の意味が分かった時に、私は号泣できた筈なのに・・・。

私みたいに知識のない者にも、映画を観ただけでストレートに感動できるように演出してくれなかった、という点において、やっぱりこの映画は私にとってはイマイチなのです。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-18</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/10223/413151/">
		<title>[レビュー]コメディ？ ★★☆</title>
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		テレビ放映を録画して観ました。

スピルバーグやトム・ハンクスは、どうしてこの映画撮ろうと思ったのだろう。だだっ広い密室劇をやりたかったのか？

キャサリン・ゼダ・ジョーンズのＣＡはリアルだった。美人なのに自分から進んで不幸の道を選択する女の人って、時々いるもんね（笑）。

もし、英語が全く出来ない私がこんな目に遭ったら、空港管理官の言葉を信じてバカ正直にいつまでも待ってしまうだろうから、結構怖い設定だと思った（ビクターみたいに数日で日常会話習得出来ないから尚更）。

アメリカの大空港はとてつもなく広いので、本当に空港内に無断で住んでいる人達がいるそうな（同時多発テロ以降は知らないけど）。
おとぎ話的な展開だったけど、実際に国籍の無い人は捨てておかれているのだとしたら、怖い話だ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-17</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/10223/410708/">
		<title>[レビュー]人間関係に共感 ★★★★</title>
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		　旅行が好きなため、ターミナルにはお世話になります。特に、中継地になる空港では、あらゆる人種と言葉が入り混じっています。

　そんな空間をリアルに表現されていて、そこで生活せざるを得ない一人の男性が描かれています。

　1つ1つのエピソードは非常に面白いし、物語として楽しめました。ターミナルという機能を果たすだけの場所では、人間関係が生まれることはほとんどありません。当然入国を毎日する人はいないですからね。だから、楽しく話すことはあっても、人間関係を築くことは難しいです。うらやましいなーという思いで見てました。

　そして、形式的なことではなく、内容で行動していることで、皆が心を動かす、人間関係が発展するという面白い状況が生まれていたのもよかったです。結局、私もターミナルの人と同じ気持ちで、トムハンクスの素性はよくわからなかったけど、彼の人間性に動かされた一人にいつのまにかなってしまいました。

　ただ、ターミナルという特異性から、時間はほとんど変わってないから、キャサリンが月2回は来ているという発言に驚いてしまいました。1か月程度にしか感じていなかったので、テロップで日付を出してくれればなーと思いました。

　
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-13</dc:date>
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