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		<title>『ニュースの天才』新着情報</title>
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		<description>『ニュースの天才』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-25T04:09:18+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]見えざる真実 ★★★☆</title>
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		何とも言い難いというか、面白いんだけど実話なだけに複雑でした。
というのも主役の行動に共感なり好意を抱けなければ、見てる方としては怒りすら覚えかねない内容だったと思います。
だから主人公に踊らされた真っ当な記者や編集長に共感して終始イライラして鑑賞してました（笑）
加えて今の日本の捏造だの偽装といった日々のニュースがリアルタイムとして響いて、もう何が真実だか分からないってくらいな状況だけど、マスメディアに限らず、モラルの低下は周知の事だろうし、人気が全てで仕組まれたウソやブームに踊らされ易い日本人としては耳が痛い話だとも思います。
映画に戻ると、信頼を獲得するには何年もの歳月を要し、失うのはアッという間とは良く言うけど、本当彼のとった行動は社会の危うい側面を皮肉にも見えざる真実として提示してる気がしました。
ＤＶＤの特典に付いてる６０ミニッツのドキュメントで実在の人物が出演してて、騙された当時の編集長が「晴れた日に晴れだと言われても疑ってかかるだろう」って言ってたのが印象的です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-07-08</dc:date>
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		<title>[レビュー]「奇跡体験！アンビリバボー」で充分。 ★★</title>
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		実際の記事捏造事件をベースとした社会派ドラマ。制作総指揮をトム･クルーズが担当し、当時かなり話題になった作品。この事件はすごく興味があった。ただ、事件自体はテレビ番組のドキュメンタリーなどで既に知っていたので、もっとグラスの内面や、グラス目線でこの事件を描いたものが観たかった。事件をただ通り一遍に描くのではなく、ニュースや、ドキュメンタリーだけでは分からない内面を如何に観客に伝えるかが実録モノの鍵なんじゃないかと思う。題材がよかっただけに何だか少し残念。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-11-11</dc:date>
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		<title>[レビュー]リアルな崩壊 ★★★☆</title>
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		嘘に嘘を重ねて崩壊する様が実にリアル、映画的に誇張しなくてすごくよかった、他人のことは実は全員わかってないという現実、勝手に作った虚像でしかなかった、最後も暴露本を出したと言う人物で実にしたたかですな
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-06-28</dc:date>
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		<title>[レビュー]なるほど・・ ★★☆</title>
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		普段、何となく見ているニュースを結構信じていますが、それがもし
全て捏造だったら・・・。っと考えると恐ろしいなぁと改めて考えさせられる映画でした。
へイデンくんのジャーナリストっぷりが良かったけど、私の肌にはあまり合わない作品でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-05-18</dc:date>
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		<title>[レビュー]ニュースを疑え！ ★★★☆</title>
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		いやあ、面白いです。最高にスリリングでした。
実際にあった出来事なので、この話をよく知っちゃってる人にはインパクトがイマイチかもしれませんが、初耳だった私には、強力な衝撃を与えてくれました。
ダークサイドに落ちた人を詳細に描き出して、強く心を揺さぶられました。
先任、後任の編集長や記者仲間達の人間関係が物語に厚みを与えていて、単なるスキャンダルものに終わらない、深い人間ドラマを感じました。
ラスト近くの編集長と主人公のガールフレンド（？）とのやりとりが良かったですね。
人間関係と問題の本質は全然別のところにあるのに、人間関係の感情的な心の動きに惑わされて、本質的な問題に心を至らすことができない。
こういうところに実は争いの源やら、問題解決のための障害があったりするんだなぁ、などと、物語の脇道のところで感動してしまったりしました。
物語は一流雑誌の記者を主人公にしたジャーナリズムの良心を扱ったものですが、他の仕事にも通ずるものがあり、昨今巷を騒がせている数々の不祥事を思うにつけても、全ての人の良心や倫理観を揺さぶることでしょう。
良い映画でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-12-31</dc:date>
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		<title>[レビュー]事実に忠実にすると・・・ ★★☆</title>
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		実際の事件をベースに描かれているので、大どんでん返しもなければ途中の盛り上がりに欠けるのも無理ないんでしょうね。その分、純粋に映画としての面白さはやや下がってしまっています。ホントにストーリー概説にあるとおり、ある雑誌の記者がでっち上げ記事で有名になってバレるっていうだけのお話なんですよね・・・。

要は、女性の扱い方が巧かったのかな、この主人公は、と思ってしまいました。（特に外資にお勤めの）社会人の方にとっては、企業での処世術としてちょっと勉強になります。

&amp;amp;quot;Catch me if you can&amp;amp;quot;も、やっぱり騙すって言う点では同じだし、実際のストーリーをベースにっていう点も共通しているんだけど、今作の方が巧妙さに欠けていました。アメリカでは結構な問題になったみたいだし、どれだけの大掛かりな嘘を使っていたんだろうと期待したんだけど…。現実はこんなものなのかな。

ところでどうして主人公はロースクールを目指していたんだろう?（実際に、主人公は後に法曹資格を得るに至ったみたいだけど）何かの複線になるのかと思っていたけど、ただの事実だったようですね。ところで、こうした記事の捏造は何罪になるんだろう?とりあえずは会社に対する不法行為に基づく損害賠償責任か、雇用契約に基づく債務不履行責任なんかの民事的責任は追及できても、刑事的には・・・やっぱり無罪なのかな？そうすると、普通に弁護士にもなれちゃうよね。

ところで主人公、キモイハリーポッターみたい（笑）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-12-31</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/10752/178278/">
		<title>[レビュー]誰にもありえる話だと思う ★★★★</title>
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		確かにタイトルは気に入らないかも…。天才を良く取るのか悪く取るのか。
でも内容は好きかなー。かなり見る人を選ぶと思いますけど。
淡々とした展開が日常的でいいと思う。まぁつまらないと言っちゃえばおしまいだけど。
でももうちょっと頑張ってほしかったな。伝わりにくかったし、ヘイデンの演技がまだまだ。二面性って言っていたけど1.5面性ぐらい。
知識があるとわかりやすいですよね。大学の新聞論でちょうど学んでいたので難なく入り込めましたけど、普通の方は辛いかも。
本人の映像は見た方がいいかもな。ムカつくけど。これからジャーナリズム関係に進みたい人は特に。自分自身に問いかける意味でも。そうでない人もいつも見ているニュース、新聞、雑誌等が本当に事実だとは限らない、っていうことを改めて認識させてくれると思いますよ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-11-23</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/10752/175966/">
		<title>[レビュー]ずーずーしー ☆</title>
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		うーん…まず、邦題の「ニュースの天才」が合っていないように思う。そして、彼の最後の情けない事。でも、また世に出ようと思う心理が、ずーずーしー気がします。主役の彼も気持ち悪かった。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-11-04</dc:date>
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		<title>[レビュー]なぜ？？ ★★★★</title>
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		なぜ、捏造しなければならない心境だったのか、
イマイチ伝わってこなかった。
虚栄心の塊だったのか？？
事実という点で、この点数です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-08-30</dc:date>
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		<title>[レビュー]詐欺映画ではなく性格劇として ★★★★</title>
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		詐欺映画として見るならイマイチという評価になるのでしょうが、私は主人公の性格劇として鑑賞しました。

そのように見てみると、結構面白いんじゃないでしょうか。主人公の演技もうまいし。

また、周囲の人たちの主人公への反応もそれなりに納得がいきます。派手なドラマ性を求めるのではなく、日常的にありそうなこととして見ていけばいいのです。

巧妙な詐欺とそれにみごとに騙される人間のドラマというのではなく、もしかするとお世辞の範囲でおさまったかもしれない嘘が、徐々にひび割れを広げていく、という過程を、それを惹起した人間の性格と共に描いた作品なのだろうと思いましたけれども。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-08-17</dc:date>
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