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		<title>『きみに読む物語』新着情報</title>
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		<description>『きみに読む物語』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-15T10:34:24+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]普通に素敵だと思う ★★★★☆</title>
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		長い間ずっとその人を愛し続ける素晴らしいお話でした。
特に際立って良いストーリーって訳でも無いし、凄い泣ける話でも無いのですが、じわっときました。
観終わった後も、幸せな気持ちになれました。
好きな人と一緒に観たい映画です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]年をとっても… ★★★★☆</title>
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		痴呆になってもずっと旦那様に愛されていたい☆
見ながら、笑ったり泣いたりドップリつかってしまいました。 
とっても切なくなり、でもすごく素敵な恋だと思いました。 
風景もいいし、言葉（せりふ）なんかひとつひとつが心に残るいいものでした!!! 
あんなせりふ言われたい!!
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-27</dc:date>
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		<title>[レビュー]2度泣けました♪ ★★★★</title>
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		ロミオとジュリエットまでもいかないけど
家柄によって引き裂かれてしまう切ない系。
アルツハイマーという設定がなかったら
ただのラブストーリー。
ストーリーも、切ない系と言えど平凡に流れる。
それなのに、ＤＶＤを見てる間ずっと涙腺がゆるみっぱなしだった。
後半の盛り上がるシーンでは案の定泣きました。
最初から「そうなるだろう」と想像していたのに；

ラストは、「有り得ない」と思わせる閉め方だったけど私は大好きです。
じゃないと悲し過ぎるから。。。

最近ＮＥＷＳか何かで実際にそういう方がいらっしゃったと聞き、凄く羨ましいです。

奇跡というか。。。ご褒美みたいなものなのでしょうか？
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-17</dc:date>
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		<title>[レビュー]誰かを深く愛するって ★★★★★</title>
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		とても素敵なことだな〜。と思わせてくれる映画です☆
何度見ても号泣してしまいます･･･。
誰かを愛することが人生の誇りという生き方も素敵だなと思いました。
こんな恋してみたいって思います。

また、主人公の２人がとってもはまり役でよかったです。
ノアを演じた俳優さんの切なげや愛情深い表情に胸を打たれました。
アリーの女優さんも純粋＆無邪気で愛され役にピッタリ♪
恋愛映画で一番好きです！！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-28</dc:date>
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		<title>[レビュー]奇をてらってないのが良い ★★★★</title>
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		面白かったです。
純愛とされる若い二人の恋愛劇も抵抗無く〜、むしろあの時代の保守的なアメリカ南部の恋愛ってあんな感じなのかな〜って色々興味深く見れました。
と同時に途中で明かされるというか分かってしまう、この映画のキモの描き方も変に奇をてらった描き方をしてなくて、最高に良いアイデアである素材が調度良く調理されてる印象で楽しめました。
もしあれをオチに持ってきて、さあどうだ！とかだったら興醒めですね。
ただＣＭを先に見てたらそのアイデアも分かってしまうのですがｗ
それと個人的に最後のあの終わり方はいらなかったな〜と。
せっかくありえない？奇跡が良い感じで描かれてるのに、ラストのあの終わり方にしてしまうと「おいお〜いどこまで‥」って突っ込みが‥ｗ
なのでそこだけマイナス２０点。
にしても主演のライアンは名優というか、病的で暗い役が多いと思ったら完全犯罪クラブでは冷淡で賢い悪を演じたり、今回の映画では一途に一人の女性を想う情熱的な役もこなせちゃったり今後も期待大の俳優ですね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-05</dc:date>
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		<title>[トラックバック]きみに読む物語(さくらの映画スイッチ)</title>
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		空白の時間を想像で埋められる「完結した恋物語」だった。　。。。非常によく出来た絵空事。ベタなんだけど最高！！！　　(p^-^)p ♪
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-02</dc:date>
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		<title>[レビュー]誰にも負けないもの ★★★★</title>
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		少しずつ自分の記憶がなくなっていくというのは，たいへん怖いことです。。
自分が自分でなくなっていくのを感じながら生きなくてはいけないのですから。
あんなに愛したノアのことも家族のことも忘れてしまうなんて，本当に辛かったと思います。
しかし，それは本人はもちろん，それを見守る家族にとっても同じことです。

でも，ノアにとってもアリーにとっても人を真剣に愛することができた人生っていうのは，とても幸福だったのではないでしょうか。
冒頭に老人が「私は平凡な男だ。でも誰にも負けなかったことがある。それは命懸けである人を愛したことだ」と語りました。
人生の中で，人を愛することが一番大切なことなんだろうと思いました。

生きるということは自分自身の物語を紡いでいくことで，物語をすてきなものにするかそうでないものにするかは，いかに人を真剣に愛することができるのかにかかっているということを,この映画の中で教わったような気がします。
夕焼けに紅く染まる湖や，力強く湖面から羽ばたく鳥たちの姿など，映像がとても美しかったです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-14</dc:date>
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		<title>[レビュー]男気 ★★★★★への返信: Re: 男気</title>
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		はじめまして。
最近この映画を見てデュークとノアは同一人物ではないのでは？と私も思いました。未だどちらだろうと考えています。
単純なラブストーリーとしても映像の美しさ、構成、演技どれもすばらしいと思いましたが，さらに奥が深かいとしたら、こんな映画に出会えて本当によかったと思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-09</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11021/304529/">
		<title>[レビュー]この映画最高でした！！ ★★★★★</title>
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		純愛ものには、はまらない私が、二度、三度見てしまった映画だと思います。よくビデオ屋でこのDVDチェックするんですが、ないことが多く、意外に有名なんじゃないすかねぇ。
the notebookという小説をモデルにしてるので、この洋書も買ってしまいました。欧米では、ベストセラーの本らしいです。。。
かなりお薦めです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-18</dc:date>
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		<title>[レビュー]平凡な映画 ★☆</title>
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		口コミで人気が出た感動作品らしいけど、どうも内容が薄っぺらい気がして観ることを躊躇っていました。食わず嫌いは良くないと思って観てみたけど、やっぱり何も感じられませんでした。残念。

物語自体はよくありふれた内容。この物語に語り手と聞き手がいるっていう部分が他と違うと思うんだけど、この２人については始まってすぐに分かってしまいました。演出としてあまり隠そうともしてないようだけど、それだけに何の衝動も沸いてこなかったですね。もうちょっと演出にはこだわってほしかった。

物語の主軸は主人公達の出会いをメインに描かれているんだけど、今回の映画の設定なら、出会いの部分だけを語るのは偏りすぎてないか？と思う。それから先にももっといい話があるはずだろう。映画自体の時間的な問題は当然あるだろうけど、それではこの物語はとても現実的な話ではないなって思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-07</dc:date>
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