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		<title>『パッチギ!』新着情報</title>
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		<description>『パッチギ!』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-25T04:33:38+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]単純に面白かった ★★★★★</title>
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		皆さんのように難しいことはよくわからないのですが・・・
私は面白かったです。
個人的に真木よう子がとても良かったです！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-25</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/361303/">
		<title>[レビュー]悲しくてやりきれない ★★★★☆</title>
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		序盤はどんな映画なのか掴めなかった。 
でも最後はすごく考えさせられる素晴らしい映画だった！！ 
笑えるし、メッセージ性もある。 
ケンカのシーンでは男気あふれる真の男をみせつけられた。 
それに今の時代にこういうテーマを
選ぶこと自体、 監督の志の高さを感じたし
問題の理解も深い。 
イデオロギーだけでは
映画は重くなりガチだけど 
青春コメディに仕立てたことで、 
実に後味の良い映画になってた 
楽しめて、考えさせられて、泣けて・・・・ 
なんといっても「イムジン河」という歌が、 
この映画を決定的に印象づける物となってた。 
そしてこの歌を通して、
朝鮮と日本の関係について、
自分の無知さを実感したり。 
今後、日朝にとって大きなテーマと
なるであろうモノが、 
この映画によって少し、示されたんじゃないかな。 
イムジン河は、地理のうえの河だけではなく、 
実は人間と人間のあいだにも流れる、 
心のへだたりでもあるかも知れない。 
そのへだたりを乗り越えていくこと。 
それがパッチギ。 

乗り越えられない河なんかないんだ、 
ということをこの映画は
熱く訴えているような気がした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-14</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/348651/">
		<title>[レビュー]やっぱり歌って凄い！ ★★★★★への返信: Re: やっぱり歌って凄い！</title>
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		初めまして。
私から見ると、返信しない理由2
が、今回の本質ですね。
映画の善し悪しと、歴史の事実は今回それ程関係ありません。
監督が何と言おうが、それは観る人が感じるものであって
必ずしも、映画=プロパガンダではありません。
1つの歴史をAと捉える人がいて、それを知らない人の関わり方の切なさだけでも、この映画は面白いと思います。
この場合、Aが本当はBでも別段構いません。
例えば、お互いの勘違いから来る恋愛のすれ違いものなどは、その勘違いが事実ではないから映画自体がいけない事にはなり得ません。
そもそも、この映画はドキュメンタリーではありませんし。

もう一つ。読んでいて歴史認識から来る逆差別に関して。
私は純粋な日本人ですが、この映画の中で描かれた、朝鮮の方の感覚も分かります。
そしてはっきり言いますが、分かったような気になってはいけないとは微塵も思いません。心の寂しいコメントで、日本を代表するかのように語る人が多いですが、全く恥ずかしい限りです。
その歴史が事実であろうが事実で無かろうが、相手にとって痛みであることに違いありません。
歴史認識と、人の心の痛みを混同して語るのは得策ではないでしょうね。

最後に。
他人に意見するのに、顔も素性も知らないままで「おまえ」呼ばわりする人間を、私はリスペクトしません。むしろ軽蔑します。いくらもっともらしいことを語ろうが、薄っぺらに聞こえます。
人として最低限の立ち振る舞いが出来ない人が、許さないとか
クズ野郎だとか言ってもね。ただのちんぴらに見えますよ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/343579/">
		<title>[レビュー]やっぱり歌って凄い！ ★★★★★への返信: Re: やっぱり歌って凄い！</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/343579/</link>
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		 いい映画でした。自分は無知でしたね。無知はいかん！！私は映画の中の松山くんの立場にしかなれないです。でも、決局は「個」がどうするかだと思いました。
　この映画を誉めると「左翼、洗脳、プロパガンダ」だと過剰とも思える反応が返ってくる事をウェブサイト上でよく見かけます。まるで判で押したかのような同じような文章で。私は別に右翼でも左翼でも無いからそういう反応は単に「？？？？？？」ですね。でも、なんで、そんなにまで過剰に反応するのか解りません。「何か個人的に問題でもあるの？」と逆に思います。
　「左翼、洗脳、プロパガンダ」って誰の言葉の受け売りですかねー。不思議。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-27</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/324981/">
		<title>[レビュー]ケンコバ小さいなｗ ★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/324981/</link>
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		深夜にホワ〜っと見たら結構面白かった。でもどこがよかったかと訊かれると微妙かも。
歴史検証は荒れるみたいなんでスルー。そもそも左より丸出しに見える監督の映画でそんなもん期待しないので。でも他のレビュー見てると感化されている方をちらほら見ますね。でも僕も昔、本等を鵜呑みにして叩かれ、その結果多少なりともまともな感覚を得られたと思うので･･･レビューを書いて叩かれてという過程まで含めると良い作品（というか経験？）なのかもｗ
沢尻はアホな発言してないで、この頃のように演技に力入れて欲しいところです。
気になったのは暴力描写。激しいのは若いから当然としても、多すぎて単純に飽きる。アンソンたち主要人物がやたらと打たれ強く見えるのも醒める。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-03</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/320173/">
		<title>[レビュー]朝鮮高校と日本の高校 ★★★★☆</title>
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		劇場で見て以来2度目の鑑賞。先日続編を見てがっかりしたがやはり続編との根本的違いは｢イムジン河｣というとても素晴らしい心の歌が骨の部分にあるからだと思う。時代背景としては自分の年代よりは多少上ではあるがあの頃の朝鮮高校と日本の高校生との雰囲気は合っていると思う。ビートルズや学生運動などをうまく取り入れて当時の世相を映しだしている。暴力シーンについては一度目の鑑賞の時はあまり気にならなかったけれどやはり多すぎるしちょっと下品であまり見たくないが、続編のあのマンガチックな喧嘩シーンよりはずっとまし。それと続編と違うのはなんといっても沢尻エリカのデビューだろう。初い初いしさを出していてとても印象的。さらに看護婦の女性も良かったし、お産する女性の姿も力強く描かれていてよかった。また、｢あの素晴らしい愛をもう一度｣がエンドタイトルで流れるのはこの年代の人間にはたまらなくいい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-14</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/317395/">
		<title>[レビュー]最高 ★★★★★への返信: Re: 最高</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/317395/</link>
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		&amp;gt; パッチギよかったですよ。
&amp;gt; これぞ青春！喧嘩と友情と恋愛。。
&amp;gt; とてもいいです。高岡さんの迫力ある喧嘩シー
ンに思わず興奮してしまいました。

  同意です。ただ１００点満点とまではいきませんが・・・
 　喧嘩、友情、恋愛は青春の華ということを示してくれた作品だと高く評価しています。(
85点位)
　
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-08</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/317207/">
		<title>[レビュー]最高 ★★★★★への返信: Re: 最高</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/317207/</link>
		<description>
		&amp;gt;高岡さんの迫力ある喧嘩シーンに思わず興奮してしまいました。

はっきり言って目を覆いたくなるシーンだと思いましたけどね。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-07</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/308078/">
		<title>[レビュー]「岸和田少年愚連隊」、「ガキ帝国」と何ら変わらない ★★</title>
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		沢尻エリカが可愛かったというだけで、「岸和田少年愚連隊」、「ガキ帝国」と何ら変わらない。どれも、駄作というわけでは無いが、傑作というわけでもない。話を盛り上げるために、人が死ぬのは嫌いだ。死なせるな。基本的に、朝鮮人差別の話は、実感が持てない。「GO」もそうだな。差別なんて、実際に、見た事ないしなあ。都会の子に聞くと、有るところには有ったらしいのだが、シマチョゴリを着ている生徒なんて、東京に来て初めて見ただけだし、実感は無い。小中学時代、仲の良い同級生にもいたけど、韓国人なのか、北朝鮮人なのかさえ知らない。気にした事は無いな。沢尻エリカは、「問題のない私たち」の役が、１番のハマリ役だな。ヤンキー顔だし、やんちゃな役が似合うよな。大沢逸美、三原順子、伊藤かずえの後継者か。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-12-04</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11214/286723/">
		<title>[レビュー]これがキネ旬１位？ ★★</title>
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		ごめんなさい。この映画の良さがよく分かりませんでした。
ラジオ・ディレクター役の大友康平が，見えないところで上司と殴り合って鼻血を出しているシーンは，監督は笑いと感動を演出したかったんだと思いますが，わざとらしくて完璧に白けてしまいました。
私は，日本人も朝鮮人も同じ人間で区別はなく，みんな世界市民だと思っているのですが，この映画は主人公の行動を美化するために，あまりにも対立を大げさに脚色しているように見えて，共感できる部分はあまりありませんでした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-04</dc:date>
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