<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/11612/">
		<title>『あの胸にもういちど』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/11612/</link>
		<description>『あの胸にもういちど』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-07T21:57:43+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/416619/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/397269/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/313377/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/313105/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/240029/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/153536/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=7762&amp;amp;l=http://kuranosuke.livedoor.biz/archives/20593109.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/121071/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/416619/">
		<title>[レビュー]魅力的 ★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/416619/</link>
		<description>
		マリアンヌ・フェイスフルが可憐で佳麗でした。
マリアンヌ・フェイスフル目当てで鑑賞したのでそれだけで充分満足です。
さすが当時ビッグスターとお付き合いしていただけありますね。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-01</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/397269/">
		<title>[レビュー]マリアンヌ・フェイスフル ★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/397269/</link>
		<description>
		　アラン・ドロンの映画なんですが、マリアンヌ・フェイスフルがお目当てでした。撮影監督として名をはせたジャック・カーディフだけに、やりすぎと思えるほど映像は美しいです。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/313377/">
		<title>[質問議論]良い映画だった。</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/313377/</link>
		<description>
		あの映画見て、バイクに憧れた。
貯金が10万溜まったところで
スズキの「ミニクロ」というバイクを買った。
ハーレーダビッドソン、格好良い。
マリアンヌ・フェイスフルも素敵！
原作も読んで手元にある。
バイクは練習中に民家の玄関に
ぶつかり諦めた、フェンスが無かったら
玄関に飛び込んでいた(*_*)

あとで旦那も免許を取り乗ってくれた。
交差点でチエーンが外れた事も有った。

色々な所に書き込みした話だけど…。

高速道路で真面目なオートバイ乗りが
亡くなった、家族や警察が執念で捜査
した結果、車の窓から子供が投げた
１個の乾電池が原因だった事が判明。
怖い話なので忘れられない。
		</description>
		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2007-12-26</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/313105/">
		<title>[レビュー]オートバイ少女 ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/313105/</link>
		<description>
		｢やわらかい手｣公開記念のレイトショー上映で、みました。
面白かったですねー。
不倫に走る若妻のお話ですが、文字通り、不倫相手の所に
バイクを駆り、走って向かいます。その道中、数時間の、
揺れる乙女心(?)のロードムービー、でした。

原題｢THE GIRL ON A MOTORCYCLE｣が意味深ですね。
WIFEじゃなく、心はまだGIRL。不倫といっても、
肉欲ドロドロ状態に嵌る前段階のよう。まだ、
ためらいや揺れ、なんかでグラグラしてるんですね。
だから一方で、どこか爽やかさがあったりもします。
とはいえ物語としては、不倫はやっぱよくないよね、という
当時の道徳観が反映されたようなオチかな、と思いました。
結末は、冒頭の混乱ぶりから予想はつきますが、衝撃でした。

道中、主人公の回想ばかりで展開するお話なので、
果たして、不倫の事実があったのかが微妙だったりするのも、
面白いところでした。不倫相手、A･ドロンの人物像は、
主人公の妄想の産物だったのかも、みたいな。

全裸に黒皮のライダースーツを直接着込む、
主人公M・フェイスフルは、
なるほど峰不二子のモデルと言えますねえ。
ファースト･ルパンにはよく、
不二子ちゃんがバイクで走るシーンがあったと思うのですが、
その、背景も込みで、モデルだったのかなあと思いました。
緑豊かなヨーロッパ郊外を、国境を越えて走りぬける映像は、
とても美しく、これを見るだけでも元が取れる感じでした。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-12-25</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/240029/">
		<title>[レビュー]耽美的官能映画の傑作 ★★★★★への返信: 好きな映画</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/240029/</link>
		<description>
		原作「オートバイ」も読みました。
貯金が10万たまって直ぐバイクを買いました
スズキの「ミニクロ」
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-12-24</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/153536/">
		<title>[レビュー]最高にいい女 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/153536/</link>
		<description>
		原作もすばらしいのですが、マリアンヌフェイスフルとアランドロンの2人がかなり魅力的です。アランドロンはあまり好きではなかったのですが、この作品のクールなインテリ男はハマリ役だと思いました。ファッションもいいです。全然古臭くありません。ストーリーはかなりせつなく、マリアンヌフェイスフルの愚かだとわかっていながらも男のもとに走らずにはいられないという心情に共感しつつも泣けました。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-07-04</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=7762&amp;amp;l=http://kuranosuke.livedoor.biz/archives/20593109.html">
		<title>[トラックバック]●5/1「あの胸にもう一度」ついにＤＶＤ(くらのすけ映画社Cinema Blog)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=7762&amp;amp;l=http://kuranosuke.livedoor.biz/archives/20593109.html</link>
		<description>
		あの胸にもういちど
La motocyclette／Girl on a Motorcycle 
イギリス＝フランス 1968
スタッフ 
 監督： ジャック・カーディフ 
 原作： アンドレ・ピエール・ド・マンディアルグ 
 脚本： ロナルド・ダンカン 
 撮影： ジャック・カーディフ 
 音楽： レス・リー.
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2005-05-01</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/121071/">
		<title>[レビュー]耽美的官能映画の傑作 ★★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/11612/121071/</link>
		<description>
		マリアンヌ・フェイスフル…コケティッシュな美しさが本当に光ります。
峰不二子のモデルとされているそうですが、直に黒レザーをきて颯爽とバイクにまたがる美女の魅力。
今見ても十分にエロティックな名品です。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-04-30</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
