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		<title>『四月の雪』新着情報</title>
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		<description>『四月の雪』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-15T11:11:33+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]ありえな〜い！！ ★★★への返信: Re: ありえな〜い！！</title>
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		たしかに、ありえないですね。でも、ヨン様の相手役の人もきれいでなかなか良かったんじゃないでしょうか。映像はきれだったと思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-28</dc:date>
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		<title>[レビュー]甘ったるいだけじゃない ★★★★☆</title>
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		ようやくレンタルDVDで観る事が出来ました。ペ・ヨンジュン氏はCMや情報番組でのおばちゃんたちキャーキャーシーン以外、演技を初めて観ました。いいからだ、してまんなぁ。同性としてはちと悔しいです。ホ・ジノ監督作品は「８月のクリスマス」以来。あちらも良かったけどこちらも魅せます。そしてソン・イェジン嬢の透明感のある美しさと色気が良い。
全体はかなり抑制されたセリフと説明しすぎない展開・・・甘ったるいだけのラブストーリーにさせていないところが、良かった。
お互いの相方の不倫によって出会った二人の行く末が心配だったけど、ラストシーンの雪中の走行シーンで二人の映像を見せずに会話だけで処理する形、そして「何処に行こうか」というかすかな希望。泣かせますね。いい映画でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-16</dc:date>
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		<title>[レビュー]ありえな〜い！！ ★★★</title>
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		まあ〜現実にはありえないのが、映画なんですが〜
それにしてもストーリーに納得いきませんね〜。
そりゃ〜見る前から分かっていた事なんですが、やっぱり
・・・。
首をかしげてしまいました。
でも〜その割には私の評価が高いのは、ヨン様が相変わらずカッコ良かったから・・・。
（評価になってないぞ〜！！）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-05</dc:date>
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		<title>[レビュー]「どこへ行く」、「どこへ行きたい」 ★★★★☆</title>
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		途中からだがテレビで二回目の鑑賞。一回目の時よりもとても良い印象。画面がとても優しいし、静かに時が流れていく。それぞれのアングルもいい、特に謝罪に行った帰り道に途中下車してソン・イェジンが膝を抱えて泣いているシーンの車と道の構図がとても印象的。ラストシーンの春の雪の中での二人の会話「どこへ行く、どこへ行きたい」と白い雪道がとてもいい。ペ・ヨンジュンは冬のソナタと同じ雰囲気。ソン・イェジンの清楚ななかにある色気がとても良い。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-11-12</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/12891/229323/">
		<title>[レビュー]不倫とはいえ、切ない．．． ★★★☆への返信: ディレクターズカット版</title>
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		ジミーさん
レスありがとうございます。
劇場でしか映画を観ない主義なんですね。
いつか機会がありましたら、是非『八月のクリスマス』『春の日は過ぎ行く』をご覧ください。


お腹立ちの件ですが、『四月の雪DC版』は六本木での一週目の動員数がミニシアター週間ランキングの一位になるほど好評だったらしく、また地方での上映要望が多かったことから、急遽決まったようです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-11-02</dc:date>
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		<title>[レビュー]不倫とはいえ、切ない．．． ★★★☆への返信: Re: ディレクターズカット版</title>
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		　タリムさん、レスありがとうございました。

　私はこの作品はすごく好きと言うわけではありませんが、客観的に見てよくできていると思うし、今回のDC版では、いろいろ明確になったところもあって、観てよかったと思いました。残念ながら、ホ・ジノ監督の他の作品は観たことがなくて、しかも映画館でしか観ない主義ですから、いつ観られる機会があるか分かりませんが、もし旧作上映されたら観ようと思っています（ちなみに「春が来れば」も観ていません）。

　ただ、今考えると、ラスト近くの離婚を切り出すシーンはいらないか、もうすこし短くていいのではないかと思いました。ちょっと、長いんですよねぇ。


　あと、酔画仙さん。無視してしまってすみません。今日、レス頂いていることに気付いたもので．．．　上に書いたように劇場でしか観ない主義なので、旧作上映されるまで待とうと思います。


　ところで作品と直接関係ない話ではありますが、今回のDC版は六本木と高槻でしか上映されないというので遠征して観たんですが、現在、なぜか私の住んでいるところで上映されていまして、「これはどういうことなのか！」と腹が立った次第です。いつも贔屓にしているシネコンチェーンなんですが．．．
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-11-01</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/12891/171754/">
		<title>[レビュー]ホ・ジノ監督の進化 ★★★★☆</title>
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		ホ・ジノファンです。今回は、不倫がテーマ、撮り方も少し変わるなどの情報を聞いてましたので、楽しみにしていました。台詞の抑制もさることながら、今作は、音楽の挿入も極力抑えられ、それが画面に緊張感を持たせているように感じました。そのせいか、客席も水を打ったように静かでした（笑）。状況の説明も皆無、ホジノワールド好きな私にも、ちょっと素っ気無く感じられるほどでした。韓国で、『冬ソナ』を意識していると批評されたそうですが、どこをどう解釈したら、そんな批評がでるのか不思議です。ある意味『冬ソナ』を始めとする韓国ドラマと対極にある作品です。濃い韓国映画はちょっとねぇという人には、かなりおすすめできます。反対に、解り易い映画が好きな方は、嫌いかもしれません。ストーリーは、前作より劇的に始まりますが、ホ・ジノ監督特有の淡々とした描写は健在、号泣映画ではありませんが、痛みが後でやってくる感じです。映像は、美しく主役の二人も好演です。ペ・ヨンジュン氏は、悩む男インスをごく自然に演じて魅力的でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-31</dc:date>
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		<title>[レビュー]ホ・ジノ監督の進化 ★★★★☆への返信: ディレクターズカット版</title>
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		【ディレクターズカット版】
昨年公開された本編にカットシーンを挿入し新たに編集し直したDC版が公開されたので、観て来ました。

監督は、昨年の映画公開当時、「配偶者の不倫が元で出会うインスとソヨンの愛が、ただ悲しく暗いものとして見せるのでは面白くない、とはいえ明るく描き過ぎるのも分別なく見えてしまうので、そのバランスが難しかった」とインタビューで答えています。

オリジナル版では、配偶者の裏切りに傷つき、その苦しさから逃れるために結ばれた二人が心に芽生えていた愛に次第に気が付くという流れであったのが、ディレクターズカット版では心に芽生えた新たな愛に心の傷を癒していくという流れになっている印象をうけました。

監督はDC版で不倫の愛の「悲しく暗いもの」と「明るさ」のバランスを本編と変える事でもう一本の違う『四月の雪』を作ったように感じます。

DC版はオリジナル版の編集時に、大幅にカットされたシーンが挿入されたことでストーリーの運びがスムーズになり、恋愛のもつ甘美さが付け加わりました。逆にオリジナル版が持つ切なさや苦しさ、ラストの余韻は薄くなった感じはします。どちらにもそれぞれ良さがあり、甲乙付けがたいですが、ラストシーンに関しては、オリジナルの余韻が好きです。

ディレクターズカット版で特に印象に残ったのは、インスとスジンが昔撮ったビデオを観るシーンです。
桜が悲しいほどに美しく感じるのは、時が来れば儚く散ってしまうのを誰もが知っているから。桜のように、人を愛する一瞬の一番の輝きの美しさと切なさを見事に描くジノ監督には脱帽です
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-31</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/12891/228972/">
		<title>[レビュー]不倫とはいえ、切ない．．． ★★★☆への返信: ディレクターズカット版</title>
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		ジミーさんへ

韓国映画の中で、一番好きなのがホ・ジノ監督の映画、そして人気スターというより、俳優として魅力を感じるペ・ヨンジュン主演ということで、『四月の雪』は私には思い入れの強い作品です。
私の住む地方でもやっとDC版が公開になったので、観てまいりました。

ジミーさんが言われるように、カットシーンが加わることで、ストーリーの繋がりはかなり分かりやすくなりました。カットシーンが加わっただけでなく、最初の病院へ駆けつけるシーンや、メールの暗証番号を探すシーン等はオリジナルとは違うテイクに差し替えられていたように思います。
同じシーンを俳優が音を上げるほどテイクを重ねるジノ監督が（『八月のクリスマス』のシム・ウナさんは撮影途中で「ソウルに帰りたい」と言いだして宥めるのに苦労したそうです）『四月の雪』では、さらに前作『春の日は過ぎ行く』の３倍のフィルムを廻して撮影したそうなので、編集の際は、悩んだ末に泣く泣くカットするシーンや、どちらを使うか悩んだテイクもたくさんあったことでしょう。
だから改めて、別の編集で映画を作るのは、監督にとってとても楽しい作業だったのではないかと思います。

映画館のキスシーンは、官能的でしたね。ちなみにあの映画館で上映されていた映画はチェ・ミンシク主演の『春が来れば』でリュ・ジャンハ監督は『春の日は過ぎ行く』で助監督を務めた人です。
『四月の雪』と同じくサムチョクで撮影されており、映画全体から受ける静かで優しい雰囲気に共通するものを感じます。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-31</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/12891/227177/">
		<title>[レビュー]セリフが少ないのに多弁な映画・・・ ★★★★</title>
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		とても切ない恋愛でした。頭ではわかっていても、急速に惹かれあってどうしようもない男女の気持ち、今昔を問わず、いつもながら理屈では説明できないものですね。

お互いの伴侶が不倫していたという事実を知ったときの衝撃、わきあがる悲しみ、なぜ？というたくさんの疑問、納得できない思い、考えまいとしても噴出する悔しさ、ほんのりとあたたかい好意、心やすらぐようなまなざし、ためらい・・・。
無言の中にも、澄んだ冷たい空気の中にも、さまざまな感情が行き交っていて、見ているこちらが息苦しくなりそうなほどでした。
セリフがとても少ないのに、とても多弁な印象。多くの感情のひだをかきわけていくような気持ちで、鑑賞していました。

余韻の残る映画だと思います。春の花に、冬の雪。人の心を浄化し昇華していくかのような白い雪の風景、印象的でした。

強いて言えば、もう少し編集のつなぎあわせがうまくなると、いいのかもしれません。
レンタルしたＤＶＤに入っていた特別編で、カットされたシーンがいくつかあったことを知りました。いつかは完全版のも見てみたいし、期待しています。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-23</dc:date>
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