446<br><?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/13107/">
		<title>『亀は意外と速く泳ぐ』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/13107/</link>
		<description>『亀は意外と速く泳ぐ』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-19T14:01:17+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51077&amp;amp;l=http://ameblo.jp/hippopotamus-0319/entry-10105705679.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=49919&amp;amp;l=http://blog.goo.ne.jp/macgoohan/e/d392fbd3791cba54d2aef842e2a3c58b"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/353814/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/353420/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/349309/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/343817/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/321438/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/297577/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/289579/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/283181/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51077&amp;amp;l=http://ameblo.jp/hippopotamus-0319/entry-10105705679.html">
		<title>[トラックバック]亀は意外と速く泳ぐ(日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て．...)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51077&amp;amp;l=http://ameblo.jp/hippopotamus-0319/entry-10105705679.html</link>
		<description>
		亀は意外と速く泳ぐ デラックス版/上野樹里

 
￥4,242 
Amazon.co.jp 



夫が海外赴任中で一人暮らしの片倉スズメは、ペットのカメの世話をすること以外にすべきこともない単調な日々を送っています。同じ病院で同じ日に生まれ、それ以来、ずっと付き合いのある...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-26</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=49919&amp;amp;l=http://blog.goo.ne.jp/macgoohan/e/d392fbd3791cba54d2aef842e2a3c58b">
		<title>[トラックバック]「亀は意外と速く泳ぐ」(prisoner&#039;s BLOG)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=49919&amp;amp;l=http://blog.goo.ne.jp/macgoohan/e/d392fbd3791cba54d2aef842e2a3c58b</link>
		<description>
		亀は意外と速く泳ぐジェネオン エンタテインメントこのアイテムの詳細を見る
作中のラーメン屋で、本当はすごくおいしいラーメンを作れるのに「スパイとして目立たないために」そこそこおいしいラーメンで抑えている、というのが出てくるけれど、この映画もそこそこ面白い...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-02</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/353814/">
		<title>[レビュー]笑うのがウマい人。 ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/353814/</link>
		<description>
		面白い、オモシロイ、と噂を聞きながらも今日まで見逃しておりました。
いやぁ、早い時期に見たからヨイとかいう流行もんのハ○○ッド作品とは全くもって一線も二線も隔してますからいいんですけど！
「ぶふふふふ･･･（この‘･･･’大事）」と笑いがでるタイプで、08’公開の「全然大丈夫」等と類を同じにするタイプかと。

最近ゆる〜い作品を好んで観ています。
オススメは、ゆるい＋ちょいキモ＆なんか郷愁な町（あくまで個人的）で、色んな意味で現実ばなれした話（でもかなり現実に置き換えられる！）で、脱力したいアナタへ
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-28</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/353420/">
		<title>[レビュー]まさにニュートラル映画 ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/353420/</link>
		<description>
		気を衒っているようで王道を行っている、非常に見やすくて心地よくて面白い映画でした。一見の意味不明に思える題名も、実に的を獲てる！
主人公の妄想や幼少時代の思い出の場面がナレーター形式なので、変に回りくどい説明のためだけの場面がなく、ストーリーにすんなり入り込めました。
巧い監督だな〜っと改めて思いました。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-27</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/349309/">
		<title>[レビュー]既成のコメディ映画では絶対に予測不可能ギャグ ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/349309/</link>
		<description>
		　定型化されてしまったコメディ映画に慣れ親しんできた世代にとっては予測不可能なナンセンスなギャグを盛り込んだ傑作です。それは、男が女に抱く恋愛感情の勘違いの面白さに、古典落語のエッセンスを交えた「男はつらいよ」シリーズでもなく、東宝映画の「駅前・シリーズ」や「社長・シリーズ」でもなく、東映映画が描く下ネタ風・ベタなギャグでもないのですから、見始めてから私の思考回路はショート寸前に陥ってしまったのです。

　冒頭は団地の一室での色彩感覚の“妙”です。一世を風靡した旧・日活映画の鈴木清順監督の画面を彷彿とさせる色遣いに、三木聡監督の才能が伺えます。出演者は「スウィングガールズ」でファンになった上野樹里と「花とアリス」の蒼井優という若手屈指の芸達者二人の脇を固めるように、演劇界の鬼才、個性派性格俳優が総動員されています。そんな芸達者たちが各人の個性・資質を発揮して見事なギャグのコラボレーションを完成しています。ネタばれになるので書きませんが、帰郷したヒロインの上野樹里を迎える父親の岡本信人がとった行動などは、既成のコメディ映画では絶対に予測不可能です。

　映画の題名「亀は意外と速く泳ぐ」は“知っている筈の日常生活の中にも未知の世界があり、それを知ることで少し幸せになる”という意味が込められているようですが、生ぬるく脱力したヒロインの上野樹里そのものを形容しているのではないでしょうか。映画画面全体に漂う洒落たセンスと絶妙な脱力感がとても心地よく、脱力系映画作家・三木聡監督の登場を大歓迎します。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-15</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/343817/">
		<title>[レビュー]日常の中の意外性 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/343817/</link>
		<description>
		　映画というと意外性とか非現実的なことを求めてしまうんですけど、この映画はすごい日常から意外性や非現実的なことを探求していると感じました。

　そしてこの映画は脱力系と銘打ってますが、脱力系っぽいキャラクターが実はとんでもない人なんだということも暗示していると感じました。

　私たちの日常で平凡と思っていることでも、少し視点を変えてみると、お金をかけなくても面白い体験ができることを教えてもらいました。むしろ平凡、普通と自分が思っていても周りがそう見ていないこともあって、普通でいることって難しいんですね。

　特にこの映画を面白くしているのが、日常を描きながら主人公の主観がナレーション形式で入ることで、共感したり笑える部分があるのが好きです。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-28</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/321438/">
		<title>[レビュー]こういう感じ好き ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/321438/</link>
		<description>
		意味不明なこの感じと、ふっと小さく笑えるユーモアセンスがとっても好きです。
絶対ありえない話だけど、実はどっかで起きてるかもと、自分の生活に置き換えてみると、以外にこういうのが人生の真実に触れるものかも知れないな、なんて考えされられます。
岩松了とふせえりは時効警察で素敵っと思っていたのでここでも会えて、また素敵と実感。よかった。
でもこのユーモアは万人向けではないかも。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-20</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/297577/">
		<title>[レビュー]そこそこです ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/297577/</link>
		<description>
		　ソコソコの監督が作ってソコソコの役者が演じるソコソコのコメディ。実は三木監督はもっと面白い万人受けするような映画を作る才がある監督なのだが、そういう作品を撮ることはないだろう。

　そして彼はこの映画を高く評価して欲しいとも思ってないはずだ。だからソコソコの評価ししかしてはいけない。

　なぜなら、三木監督の正体は...
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-19</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/289579/">
		<title>[レビュー]「借りは返そう」 ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/289579/</link>
		<description>
		いやぁ〜ゆるかったなあ〜。
ていうか、ゆるすぎだよ！ 

何がゆるかったって、俳優陣がゆるい！
いや、演じる役柄のせいかな？
どのキャラも圧倒的な存在感！
そして、圧倒的ゆるさ！ 

上野樹里もふせえり(イイ！)も絶妙なゆるさで、凄く良かったです。
ですが、蒼井優と要潤には敵わない！
派手でブっ飛んでいてハジけた蒼井優、今後の芸能活動に支障をきたすような危ない役の要潤、この二人は大変素晴らしかった！
もうサイコー！！

もう、この二人が見れただけで、大満足っす…。
ただ欲を言えば、もうちょっとこの二人の活躍が見たかった…(特に要潤！) 

爆笑もあり、クスクスもありで、お腹が痛かったです…。
絶妙なキャラと全編にちりばめられた細か過ぎる笑いは、凄く魅力的。
それと、レミオロメンのエンディング曲も映画にピッタリで最高！ 

いっぱい笑いたい人に、オススメです！
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-09-19</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/283181/">
		<title>[レビュー]安心する。 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/13107/283181/</link>
		<description>
		ばからしくて笑える映画を見ると、安心します。WOWOWからレコーダーに撮って見ました。普通、見た映画は消すんですが、この映画だけは、３回も見たのに、いつまでも消せずに残ってます。先日のニュースで、波に流された海水浴の家族をサーファーが助け、名も告げずに泳ぎ去ったというカッコいい出来事がありました。私は真っ先にこの映画を思い出しました。もう1回、見ちゃいそうです。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-08-14</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
