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		<title>『皇帝ペンギン』新着情報</title>
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		<description>『皇帝ペンギン』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T19:07:38+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]ずりーよ… ★★★☆</title>
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		そうそう、夏のさなかに妹とレイトショーを観にいったのでした。自宅でディスカバリー・チャンネルつけるのとは訳が違うので、スクリーン映えを考えると、きれい過ぎる絵作りも致し方ないのかも。それでも、厳しい生存競争や、生物の普遍的な情感はひしと伝わりました。ペンギンの“育てる本能”に昨今の子育て事情を鑑みて、色々と考えさせられたりもして。ひなが集団でよちよちと歩くシーンには思わず「ずりーよ…」とぼそり。Charaのテーマソングだけが唯一鼻につきました。

（ワーナーマイカルシネマズ茅ヶ崎）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]疲れた心癒すパラダイス ★★☆</title>
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		図書館のビデオで鑑賞。フランス語版でした。

氷上を歩く皇帝ペンギンのユーモラスな姿。
ただただ繁殖のための３ヶ月あまり。
その美しき映像。
・・・・・・・・・とても退屈です。

誰かが書いていたけれど「動物奇想天外」とか「ダーウィンがきた」のほうが楽しい。

ストレスのたまった不眠症気味の方には良いかもしれぬ。
可愛らしいペンギンのしぐさに心癒されることでしょう。
外敵に食われてしまうシーンもあるが自然の営みと思えば許容範囲。
淡々と語るフランス語のナレーションがおだやかな眠りにいざなってくれることでしょう。

癒しのための心のお薬として本棚に一本いかがでしょう？
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-18</dc:date>
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		<title>[レビュー]専門職 ★★☆</title>
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		そのとーりby肯定ペンギン。じゃなくて、その名の通りとある皇帝ペンギンの群れに密着した記録。なのにやたらと絵がCMっぽい。こーゆー作品を撮ってる監督およびメインスタッフって映画とは別の専門職って事が結構ある。実際世の中にはシズルしか撮らない監督がいたり、秘境しか撮らない監督がいたり、植物しか撮らない監督がいたり、水中しか撮らない監督がいたり。それぞれ専門的にモチーフにしてるオブジェクトの撮り方は誰よりも上手いが、その他は全く手を出さない。こーゆー一芸特化でも撮ったフィルムは素材として広告業界に買い上げられたり番組に使われたり需要がちゃんとあったりする。何かを最も上手く撮れる監督（又はカメラマン）って奴にはスポンサーも安心して任せられるから。

至急ペンギンの絵の素材頂戴って云われたら、この作品で充分使えそう。本当に現場で撮ってるってのが胡散臭く感じるほど狙い澄ました絵だらけ。集団で移動し出産しヒナを育てる姿にナレーションで説明が入ったり時には擬人化したり。何処まで生物学的に正しいのか本当にペンギンたちがそんな気持ちになっているのか疑わしい所。特に初めてひとりで立ったヒナの心の声を勝手に入れちゃってるけど、ヒナたちは本当に感激してるんだろうか。私だったら一見はしゃいで見えるあの絵には「足が冷たくて立っていられない！」とでも入れたい所。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]エンターテーメント・ドキュメント ★★★☆への返信: みなみさんへ</title>
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		ご無沙汰しております。

お恥ずかしながら、日本語で鑑賞しました。
どうもフランス語は聞きなれないせいか、肌に合わず日本語での鑑賞でした。

そもそも、フランス映画という知識もないままの鑑賞でしたのでナレーションがフランス語で流れてビックリ。「訳がわからん」と早々に日本語に切り替えました。

日本語で鑑賞しましたが、正直ナレーションの印象は余りありません。映像に見とれていたせいか、最後のエンドロールで大沢さんや石田さん（？）神木さんだったのかと思ったくらいです。

ご期待に添えず申し訳ありませんが・・・・すみません。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-09-14</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13350/218994/">
		<title>[レビュー]エンターテーメント・ドキュメント ★★★☆</title>
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		２００６年９月８日、ＤＶＤレンタルにて鑑賞。
何処までも青い空、白い大地、そして延々と連なる皇帝ペンギンの行進。
まるで演出されたかのような一羽一羽の表情、しぐさ、行動・・・しかし、間違いなく自然の中の一コマ。
いつからだろう？延々と繰り返される生命の営み。まずもって感じたのは「あの短い足で・・・・」
ユーモラスなしぐさの中にも力強く感じる生命力。
ペンギンばかりではないが、生命を繋げていくことは大変なことだと、つくづく感じる。
極寒の中、数ヶ月にも及ぶ断食と行進。そこから繋がっていく次世代のいのち。
絵画的な美しい映像からか、残酷な印象は受けなかったが、厳しい自然の洗礼。
今までのドキュメント映画とは、少し異なるような印象を受けた。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-09-13</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13350/219021/">
		<title>[レビュー]エンターテーメント・ドキュメント ★★★☆への返信: Re: エンターテーメント・ドキュメント</title>
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		<description>
		&amp;amp;gt; ２００６年９月８日、ＤＶＤレンタルにて鑑賞。

こんにちは。
ＤＶＤでご覧になられたとのこと。
言語はどちらでしたでしょうか？

私は映画館で日本語吹き替えで見たんですが
ナレーション、しゃべりすぎという感じがしたんですよね。

本当にペンギンがそう思って言っていると思っているのか？
とか思ったんですが
フランス語で見られたとしたら
その辺、どう感じましたか？

私自身、この映画については
映像はものすごくすばらしい、否定できないくらいすばらしかったと思いますが
ナレーションがだめ、という感じを持っていて
このナレーションだったら、動物奇想天外あたりの
ナレーションの方がいいんじゃないかとすら思っちゃったんですよね。

フランス語で見ていたとしたら
そのあたりのこと、どう感じられたか
お時間があればで結構ですので
お聞かせいただけませんか？
（わがままな書き込みですみません）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-09-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13350/210795/">
		<title>[レビュー]皇帝ペンギンには生まれ変わりたくない ★★★☆</title>
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		<description>
		生きていくのに試練が多すぎる。

ギリギリのところで生きているのに、容赦ない自然の試練。
きびしいです。

それを乗り越えるペンギンのガッツが、熱いです。

よくテレビで海から氷の上に飛び出てくるペンギンを見ますが、逆に海に飛び込んでいくシーンが心に残っています。今までのトコトコ歩きから、海の中を飛ぶように泳ぐ姿に野生を感じました。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-07-31</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13350/207780/">
		<title>[レビュー]遠きかの地の輝ける生命たちへ ★★★★</title>
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		やっと見ました。日本語字幕版です。
美しい映像詩、きらきらしたフレンチポップス。
まさにフランスが作ったドキュメンタリーといった感じ。
でもかわいい、美しいだけでない、生きる事の切実さや残酷さ。
生と背中合わせに存在する死のあっけなさ。
最初からすっかり引き込まれて「もう終わり？？」という印象。

随分前ですがテレビでショッキングな映像を見ました。
地球温暖化の影響で南極の夏の気温が上昇し過ぎて、まだグレーの厚い毛に覆われた小ペンギンたちが、暑さに喘いで死んでゆくという映像でした。
無知でのんきな私は、ただただショックで哀しくてたまりませんでした。
今までそんなにも気に留めてなかった遠き南極の地で、懸命に命をつないでゆこうとしているものたちへの愛情が沸々とわいて、涙が出ました。

それに比べると、本作はきれいでソフトな印象。
それでも充分にダイナミックな生と死の営みを感じられる秀作だと思います。こんな映像よく撮れたもんです。
今まで知らなかったペンギンの生態も知る事が出来ました。
小ペンギンのかわいさは言うまでもございませんが、悶絶ものでございます。（笑）

ゴミを減らしたり、空調を出来るだけ付けないように心がけたり、地球のためにも、そこの息づく命のためにも、小さくても出来る事はある。命を愛おしく思うからこそ、繋げてゆきたい未来がある。
改めて心に誓わせてくれた作品です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-07-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13350/206819/">
		<title>[レビュー]うまく調和してる ★★★☆</title>
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		音楽・仏・映像・きもちいいくらい合ってる、なんも考えず見ると気持ちがやすらぐ、眠たくならないドキュメンタリーでいいと思う
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-07-09</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13350/190777/">
		<title>[レビュー]あのカワイイ、ペンギンをして… ★★★★☆</title>
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		この作品、素晴らしいですね。感動しました。
皇帝ペンギンの子作りと子育てを淡々と描いているだけなんですけど、命の営みの温かさを嫌というほど見せつけてくれて、思わず涙が滲み出て来てしまいます。
ですが、彼等が子育てをする場所が、気温マイナス４０度、凄まじいブリザードが吹き荒れる、南極の流氷の上、そう、見ている途中つい忘れがちになりますが、彼等は常に氷の上で子を育てているんですね。
温かさを感じさせてくれる「命の営み」は、まごうことなく常に死と隣り合わせの、ギリギリの生の営みなんですよ。
生きているものすべては、一体何のために生きているのか？と、彼等の姿を見て痛切に考えさせられます。
で、温かい生の営みだけでなく、厳しい自然や外敵が彼等のうちの弱い者を容赦なく淘汰していく様子もしっかりと記録されていて、命のありがたみ、自然の厳しさも、ヒシヒシと感じてしまいます。
でも、そういう姿を見せているのが、あのペンギンなんですよ。
ヨチヨチと歩いて実に可愛らしい。
お笑い芸人に見習って欲しいような、絶妙なタイミングでコケ、滑って仲間のお尻にぶつかったりして。
でまた、ぶつかられた仲間が絶妙な間で「グェー」と鳴いたりするんですな。「ネタかいッ？！」って思うぐらい。
いやぁ、見ててこれが可愛らしい。実に可愛らしい。
苛烈な環境の中で、命ギリギリの子育てをしている者達とは到底思えないそのユーモラスな姿に、またまた涙が滲んでしまいますよ。
辛い話を淡々と笑顔で語る人の話を聞いてるみたいな、強さと温かさが本当に滲み出てくるように感じます。

感動のペンギンの子育てドキュメンタリーでした。
多くの方にお勧めしたいと思いました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-04-06</dc:date>
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