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		<title>『銀河ヒッチハイク・ガイド』新着情報</title>
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		<description>『銀河ヒッチハイク・ガイド』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-07T21:51:30+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]タオルは一体なにに使うの？ ★★★★への返信: 原作にはちゃんと書いてあるのですが・・・</title>
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		映画を見てから、原作を全て読んだのですが、タオルは原作の中でしっかり書かれています。
さすが、ダグラスって感じの内容ですよ。
簡単にいうと
・単にタオルとしての使用（汗をぬぐったり、毛布にしたり、マスクの代わりにしたり）
・「銀河中をヒッチハイクしているのにタオルをちゃんと持っている」という理由で色々知らない人から物を借りれる。
・馬鹿な生物から身を守る
そんな内容です。

正直言って、映画版は原作に比べるとつまらないです。
タオルの意味もかなり面白いので映像化は絶対するべきだと思いました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]3・2・1　生命サイクル作動！ ★★★★★</title>
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壮大なる天地創造の物語。
地球誕生と生命出現の神秘を余すところなく描く問題作！
はたして宇宙と万物の存在に関する究極の疑問の答えとは何ぞや！？
・・・・・・これまでに観てきたお馬鹿系コメディのなかで一番の傑作です。最初から最後まで奇想天外なストーリー展開に大爆笑。これぞスペースオペラの最高峰。(^^♪

この作品は以下の方にお勧めです。
・ただ単に宇宙で冒険してみたい方。
・地球が異星人に攻撃されちゃうとしたらその理由はなにか知りたい方。
・地球上で一番賢い生き物が人間でないとしたら一番はなにか知りたい方。
・地球が実は惑星でないとしたら本当は何か知りたい方。
・宇宙で一番賢いコンピューターが７５０万年かかって導きだした、宇宙と万物の存在に関する究極の疑問の答えが知りたい方。

スターウォーズのC-3POに相当する案内ロボットが登場する。その名もマービンだ。“本物の人格”をもつ試作品（プロトタイプ）と自己紹介するが、本当はプロトタイプな人格をプログラムされているらしく陰気でいつも鬱々とした性格である。
また、「スタートレック」のエンタープライズに搭載されたコンピューターか「２００１年宇宙の旅」のディスカバリーに搭載されたHALに相当するのが黄金の心号のエディだ。マービンとは対照的に陽気で明るい性格は危機的状況でもユーモアのセンスを失わない。
クライマックスのマービン＋価値転換銃の威力に爆笑したあとは生命誕生秘話で締めくくり。

♪地球は瀕死だけど怖れることは無い。
♪なにもせず壊れるにまかせるといい。
主題歌にこめられた環境破壊への熱いメッセージもブラックでいい感じだ。

普段エンドロールを見ない方、エンドロールにも「銀河ヒッチハイク・ガイド」による解説が一項目あります。お見逃しなく。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-05</dc:date>
	</item>
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		<title>[トラックバック]銀河ヒッチハイク・ガイド(みるよむ・・・Mrs.のAZ　Stories)</title>
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		<description>
		地球は一瞬にして爆破されてしまいました。
理由は、銀河系バイパス工事の邪魔だったから・・・

銀河ヒッチハイク・ガイド



２００５年　監督　ガース・ジェニングス

平凡なイギリス人アーサー（マーティン・フリーマン）。
親友フォード（モス・デフ）は実...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-05</dc:date>
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		<title>[レビュー]タオルは一体なにに使うの？ ★★★★</title>
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		地球最後の生き残りとなった冴えない男が、ガイドブック片手に銀河中をめぐるSFコメディ。

ガイドブックっていうのが、本作のタイトルにもなっている『銀河ヒッチハイクガイド』。その著書を地球で助けたことによって、地球最後の生き残りとなった彼。地球最後の男とは言っても『アイ・アム・レジェンド』のウィル・スミスみたいに勇敢でもなく、ただまわりの宇宙人にひっかきまわされるだけ。そこがいい味を出してます。

「誰も僕の意見に耳を貸してくれないだろうけど…」とアドバイスする天才ロボットの声になんか聞き覚えがあるなーって思ってたら、アラン･リックマンだったんですか！　彼はSFコメディの『ギャラクシー･クエスト』にも出演してますよねー。固そうな俳優に見えるけど結構お茶目なのかしら。

ところで、あんなに大切にしてたタオルを活用しているシーンが、官僚宇宙人をパタパタしてるとこしか確認できませんでしたが、あれって武器ってことですかね？
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-28</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13603/298067/">
		<title>[レビュー]ぬるいよー ☆</title>
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		原作もっとスケールでっかくって
馬鹿馬鹿しかったよなー。

意味の無さを徹底的に追求する話のはずなのに
微妙に前向きなメッセージ含みがウザイ。
角を丸めて悪態ついてもちっとも刺激にならない。
ちゃんと筋を通してたのはアラン・リックマンの声だけだ。
（ロボットの造形はダメだと思う）

なんかいかにもこの辺わかった振りしたがる
スノッブな輩を喜ばせるためのサジ加減が
とっても鬱陶しかった。
実際これ評価してるのそんな馬鹿ばっかりだしさー。
チームアメリカあたりの覚悟がほしい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-22</dc:date>
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		<title>[レビュー]陰気なロボット ★★☆</title>
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		42って微妙。少なくもなく多くもなく割り切れない訳でもなくキリの良い番号でもない。物語自体もそんな感じの中途半端さを意図的に狙ったかのような内容。既成概念をぶっ壊すような物云いをしながらも陳腐なイメージを羅列してたり、異星人たちにいかにも口先と帳尻合わせで作られたような薄っぺらさを残していたり、たかが航路建設の為にあっけなく地球を破壊したり、愛を語ろうとする主人公の言葉を小馬鹿にしたり。つまりはブラックなセンスが理屈を超えてる。

マスコットキャラが超ネガティヴって所も意図したお約束破りなのだろう。SF系ってよりは『モンティパイソン』みたいなナンセンスコメディ系。その割には大して笑えないけど。ナンセンスを狙うにしちゃ展開がマトモ過ぎるからかな。破壊された地球から逃げ延びた人間がエキセントリックな銀河大統領の自分で自分を誘拐するという妙な誘拐事件に巻き込まれ宇宙の謎に迫る。その謎は答えのない問いのはずが問いのない答えになってる。全体的に狙ってると思われる笑い所から察するに作り手側が最もやりたかったナンセンスはそこにある気がする。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-17</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/13603/247080/">
		<title>[レビュー]お馬鹿映画は好きな方ですが ★★☆</title>
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		これは笑えませんでした。私の笑いのツボと微妙にずれている感じです。
サム・ロックウェルとビル・ナイが出てるのでプラス１０点です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-02-02</dc:date>
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		<title>[レビュー]イルカとネズミかー ★★★☆</title>
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		カニが１番好きです。焼きガニの方が。

この想像性、強烈です。
でもＳＷみたいに資料として年表とか、マシンの見取り図とかあったら嫌だ。

日本もみのもんた総理にしちゃおうぜ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-12-24</dc:date>
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		<title>[レビュー]馬鹿映画（？）なのに程を超え。。。 ★★★☆</title>
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		表示が１０点刻みなので７０点だけど、点数は７５点↑
原作を読んでいないのだが、まず、銀河系を通るバイパス建設に邪魔だから地球を壊す、というのが笑える。限りなく官僚的なヴォゴン人（だけど、その書く詩は最悪）、能天気で無責任な大統領、何故かパセティックなロボット、etc、etc。ところどころにちりばめられたギャグのデティールと登場キャラクターの人物造形は、一見文字通り「オバカ映画」のルーティン。しかし、視点を変えてみると、全体を通して「おバカ」では済まされないテーマが見えてくる。この映画は、コメディというオブラートに包まれた、アイロニーやアフォリズムに溢れた物語なんじゃないかな。オープニングで歌われるイルカの歌の歌詞にもそれは現れているし。加えて、「アーサーが終始バスローブを着てるのはスターウォーズのジェダイをパロってるのかな」とか「二匹のねずみはディープソートの前にいた二人の子どもなんだろな」とか「究極の質問の答えの４２って何？」とか、深読み（？）できるのも楽しい。
いわゆる、スラップスティックやポプコンムービー的な笑いを求める人には「どこが面白いの？」と思わせてしまうだろうし、筋の通ったＳＦを見たい人にとっては物足りない内容だから、おそらく、合わない人には徹底的に合わない。観客が選ぶ映画と言うよりむしろ、観客を選ぶ映画なのだろう。
個人的には、時々気の利いた言い回しが出てくるセリフ、ナレーションもお気に入りでした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-08-19</dc:date>
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		<title>[質問議論]無限の問いへの返信: 与えられた条件だけで、物事を考えること。</title>
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		こんばんは〜！

イルカやネズミが人間と対照的に出て来てるけど、人間が余りにも物事を考え過ぎなのを笑ったという、或る意味の『ブラックユーモア』ではないでしょうか？

人間は、考えるのも特異な一面を持つ生き物として、『人間こそが』という自負を持ち、理解しがたい生き物へは、理解しようとせずに、或いは侮蔑したりしてる事もあるだろうし、それらの現象を、『未知なる宇宙を旅することで、教訓を得る』という　訓示をこの映画で　訴えてるんだと思いました。

男性の３人がメインで出演され、対照的な人間の１人として女性が１人出てきますから、それも男性中心の発想で捉えれば、『女性も理解しがたい生き物』として、出てきてるんだろうと思います。

イルカは、産まれながらにして、水の中ですから、もしかしたらイルカ達は、水の存在に気付いてないのかも知れないですよ。＾＾

水（海水・或いは淡水）をイルカ達は、生まれたときから水の中で生活してるので、もしかしたら、オイラ達、人間が　空気の存在と同じように水というものをイルカが捉えてるのかも知れないですよ。

発想の仕方を人間中心で考えてることが、そもそも　滑稽な事。だということを　ユーモアを交えて話しかけてるこの映画だろうと思いましたけどね＾＾

話が少し異なると思うかもしれませんが、『箸が使える日本人』と同じように当然のような現象ですが、日本人もサッカーボールが箸のように扱えないと、ワールドカップには勝ち進めない。のではなかろうか？とさえも　思いました。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2006-07-07</dc:date>
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