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		<title>『THE有頂天ホテル』新着情報</title>
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		<description>『THE有頂天ホテル』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-25T04:38:36+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]期待してなかっただけに なし</title>
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		やっぱりといった感じでした。

だらだら続くドタバタ劇場。
『あぁここ笑い所なんだろうね』という見え見えの演出。
有り得ない出演者たちの行動。

少しイライラしました。

私には笑いも感動もない映画となりました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-25</dc:date>
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		<title>[レビュー]笑えない ★</title>
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		歴代の作品では最低レヴェルだと思う。この人の作品は舞台も含めてほとんど見てるんだけど。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-14</dc:date>
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		<title>[トラックバック]＃755　THE有頂天ホテル(風に吹かれて-Blowin&#039; in the Wind-)</title>
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		監督：三谷幸喜 
脚本：三谷幸喜 
撮影：山本英夫 
 出演者：役所広司 、戸田恵子 、伊東四朗 、生瀬勝久 、オダギリジョー 、松たか子 、石井正則 、佐藤浩市 、角野卓造 、原田美枝子 、篠原涼子 、唐沢寿明 、YOU(江原由希子) 、寺島進 、津川雅彦 、近藤芳正 、西...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-08</dc:date>
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		<title>[レビュー]意外と普通かも ★★★★</title>
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		「ザ･マジックアワー」公開前日のＴＶ放映。
お決まりの宣伝方法ですが、公開時に見逃したので、観ました。

邦画ファンからは「見ておくべき」と言われていたのですが、観た後、それほどのものか？と思ったのが正直な感想です。

確かに上手いんだけどねえ。。
アチコチの小さな監督の工夫がちりばめられてて、そこが売りですが、全体の構成が舞台っぽかったですね、この作品はとくに。
「みんなのいえ」はそれほどでもなかったんですが。

オールスターキャストで、舞台のホテルで繰り広げられる人間模様。
予期せぬ可笑しなトラブルの連続の後の大団円。

それなのに笑えそうで、笑えず、感動しそうで感動できないまま終わってしまいました、ワタクシ。

だって色々エピソードが多すぎて、どこにも集中できないんだもの〜〜。

あと、そんなに都合よく偶然会うかね？という物語の現実感の無さとか。

松たか子演じるシングルマザーが麻生久美子演じる愛人のフリし続けるのも違和感感じたし（普通途中で逃げるだろ）、麻生久美子がスッチーの恰好して歌手を諦めようとする香取を励ますのも、普通スッチーが普段着で制服着てないのにおかしいし。
この２つが一番違和感強かったっす。

群像劇ですが、それぞれの行動心理が理解できないので、笑うに笑えませんでした。

なんか、前評判が高すぎて皆が冷静な判断をしていたのかどうかと疑問に思いました。

でも「ザ･マジックアワー」は面白そうですな。
これなら非現実的でも笑える設定だしね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-08</dc:date>
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		<title>[レビュー]有頂天とは？ ★★★★</title>
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		民放で放映されていたので、なんとなく見ました。あまり期待していなかったからなのでしょうか、とても楽しく鑑賞できました。大勢の俳優さんが出演しているのもよかったし、単発のエピソードがつながっていく感じもよかったと思います。でもなんで有頂天ホテルって題名なのか、わかんなかったです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-08</dc:date>
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		<title>[レビュー]どの役もおかしくて ★★★</title>
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		やっぱり三谷幸喜は舞台だよね、なんて無粋なことはいいませんが、いつもこういう感じなのでちょっとやきもきさせられました。
たまにはもっと広い空間を使った映画も観たいですｗ。
そしてこの役の役所広司の性格が壊れていると思いますｗ。変すぎ。

でもオダギリジョーには笑わせられたし、
ホテル探偵も面白かったし、楽しくてリラックスできるひと時をありがとう、という感じでした。
やっぱり次回作もみてしまうんだろうな。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-02</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14363/367543/">
		<title>[レビュー]まぁまぁ ★★★☆</title>
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		三谷幸喜さんの作品は、脚本作･監督作の両方とも結構観てるんですが、今作はイマイチでした。

ストーリーに関しては、数多くのキャラクターが登場するんですが、正直もう少し上手にそのキャラクター間のストーリーをまとめて欲しかったと思います。中途半端に繋がってるだけなきがしました。どうせなら、登場人物をもっと減らして、こじんまりとしつつも、密度の濃い作品に仕上げた方が面白かったのではないかと思います。
笑いの要素も、そんなに大笑いできるようなものは無く、クスクス笑えるネタのジャブがずーっと続いてる感じがしました。そこは期待していただけに残念です。
感動とか心を揺さぶられることも特にありませんでした。

キャストは、人数もさる事ながら、顔ぶれもすごかったです。ただ、主演の役所さんに関しては、日本を代表する非常に素晴らしい演技力をもった俳優さんだと思うんですが、この作品での役柄はどうも合ってなかった気がする。
他の演者さん達も、ホテルという設定のせいかこの作品の独特の雰囲気のせいなのか、周りのキャストも豪華なせいか、どうしてもその演じてる登場人物としての役者さんが居るのではなく、素の役者さんがそのまま衣装着てるだけみたいに観えてしまって、全体として演技力とは異なる妙な違和感を少し感じました。（私だけ？）

総括すると、それなりに楽しむことは出来ました。ただ、三谷さんの作品だけにもっと面白いものを期待していました。それだけに少し残念でした。

来月公開の「マジック･アワー」はどうなる事やら…。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-28</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14363/230344/">
		<title>[レビュー]That&#039;s 有頂天ミタニ ★★★☆</title>
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		すさまじい程の豪華キャスト 
あっ！ここにも　あ！こんなとこにも 
みたいに多数が一斉に動き回るホテルの中で 
ウォーリーをさがせ状態 

本当にお祭りのような映画だった 
三谷幸喜祭りだ 

内容どうこうではなく 
テンポのよい群像劇をあまり何も考えずに楽しむ 
新年をむかえるってことで今年の反省から新しい年への 
希望みたいな 

「きょうのできごと」を豪華にした感じ 
これはこれでいいと思う 

「みんなの家」の田中、八木夫婦が出てたのは 
うれしかった
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]素晴らしいんじゃ？ ★★★★☆</title>
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		御都合主義と言えばそれまでですが、はまればかなり楽しめる作品じゃないんでしょうか？
もともと「三谷」というものにそれほど思い入れはありませんでしたが、これだけのキャストを無駄なく使いこなしてしまうのは、なかなか大したものだと思いました。
普通これだけ登場人物が多いと、誰が誰だか解らなくなってしまいがちですが、それぞれのキャラがタッテタ事、芯（役所）がしっかりしていた事、そして一番重要なのが、それぞれのエピソードが実はドウデモイイと思えるような些細な事だったのが意外に良かったんじゃないんでしょうか？
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-19</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14363/345580/">
		<title>[レビュー]面白い！ ★★★★☆</title>
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		1シチュエーションっていうのかな
次々出てくる事件が楽しい
そして、出演者が豪華！
筆耕係さん、よかった
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-03</dc:date>
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