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		<title>『スタンドアップ』新着情報</title>
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		<description>『スタンドアップ』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-09-05T23:21:33+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]立ち上がれーー ★★★★☆</title>
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		かなりひどい環境で働く女性が
会社を訴えるという実話に基づくお話。
男性労働者からの迫害も
実際におきたことならビビる。
でも置きかねないね、アメリカなら。
おもい作品です。
シャーリズセロンがかなり強い母親役で
その勇気に涙が出てきます
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-14</dc:date>
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		<title>[レビュー]立ち上がれ！ ★★★★☆</title>
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		原題は「ＮＯＲＴＨ　ＣＯＵＮＴＯＲＹ」。北国から、このセクハラ問題が全米に広がっていったということだろう。
しかし、邦題は「スタンドアップ｣。作品を象徴する出来事を、持ってきて、久々に素晴しいタイトルだと思った。

映画は、暴力亭主から逃げ、子供たちと自分の家に住むという夢と生活のため、荒くれ男たちばかりの鉱山で働くが、ひどいセクハラを受け、そして、立ち上がるまでを描いている。実話だ。

美しいシャーリーズ・セロンが、泥まみれ、ウ○○まみれの大奮闘。日本の美人女優で、なかなかここまでできる人はいない。それだけでも凄いことだ。

それにしても、男たちのけつの穴のせまいこと。女性に仕事を奪われるとか、言ってるが、この世界に実力も競争もないのだろうか。ただ単に激しい労働の憂さ晴らしに、弱い者いじめしているとしか思えない。自分の仕事は、いじめではなく、実力で確保してもらいたい。

シャーリーズ・セロンと父親、息子との関係も、家族の絆として、しっかり描いている。
父親も同じ炭鉱で働いているのだが、最初娘の就職に反対している。最初の子の妊娠から、親子に溝が出来てしまっていたが、セクハラ裁判が進むにつれ、真相が浮かび上がってくる。この辺もうまくストーリーが絡まっている。
父親はどんなことがあっても、ここぞというときは、やはり娘の力になるもんだ。僕はそう信じてこの映画を観ていた。
息子も自分の出生の秘密を知ってしまう訳だが…。

回りが殆ど敵でも、本当に正しいことなら、いつかはみんなの心も動かせる。
つらく、険しい道のりだったが、それを成し遂げた女性がここに実在する。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-10</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14619/284299/">
		<title>[レビュー]レンタルする価値あり ★★★★</title>
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		日本でも男女雇用機会均等法から始まり、近年本格的に指導されてきている「男女間の雇用均等化問題」をテーマにした重要な作品。
このような作品が作られる意義と価値は高い。

ただ、ストーリー自体はそんなに堅苦しいものではなく、どなたにも抵抗なく見れる我々の「日常生活」の延長線上で描かれているので、抵抗感を示す必要はない。是非みてほしい一作。

アメリカの労働系の社会はとにかく男尊女卑が激しいのは理解できるが、やはり常軌を逸脱している。これをみて男性も怒りを感じるべきだ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-08-19</dc:date>
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		<title>[レビュー]女性監督 ★★★★☆</title>
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		今でこそ職場でのセクハラは大変な問題だがその問題の草分けがこの炭鉱での話しだ。男女雇用均等法の成立もこの流れをくんでいると思う。なんでもそうだと思うが最初に何か新しい動きを始めることがいかに大変か。それができる人にはやはり他の人にはないパワーが必要だ。ひとりで戦い始め最後の裁判シーンでどんどん仲間が立ち上がっていくというのは感動的。父と母が娘を助けるために動き出すのもいい。法廷シーンを交えながらの演出もいい。父親が最初娘が炭鉱で働くのを拒否していたところは「くじらの島の少女」と同じで女性監督ニキ･カーロだったとは驚き。シャリーズ･セロンの代表作になるのではないか。傷を負ったりした真っ黒な顔で傷怯えながらも生活するために戦う彼女の姿がとてもいいし、常に目を晴らしながら訴える表情が印象的。炭鉱の仕事に女が入るということがいかに大変か、実話ということだが簡易トイレが倒されてしまうことなども本当にあったことなのか。重い内容だけどあまりそれを感じないで見ることができた。脇役陣もいい。ファーコ゜のフランシス・マクドーマンドは何か引き込まれる演技をする女優だ。ミネソタの冬景色と緑とをきれいにカメラに収めている。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-18</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14619/252442/">
		<title>[レビュー]デートでは観れません。 ★★★☆</title>
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		この映画は興行成績はどうだったのでしょう。
モンスターと同じくヘビーな印象です。

鉱山のセクハラより裁判の方が精神的にきつそうです。
それと家族の理解のなさ。

その逆転が感動しました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-02-27</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14619/236963/">
		<title>[レビュー]セクシュアル・ハラスメント ★★★★</title>
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		ストーリーは淡々と進みますが，最後のほうはよかったです。
シャーリーズ・セロンのきれいな顔を確認できました（笑）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-12-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]訴訟映画として… ★★★☆</title>
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		見るとちょっときついかな〜でもシングルマザーの悲哀や女性としてより人間の尊厳を守ろうとして主人公が変わっていくところが丁寧に描かれていますね〜アメリカと言うのは「大いなる田舎」と言う人がいますがまさにその通り。排他的で女性蔑視な所、多少は誇張も有るとは思いますけどまあフィクションですからね〜子供との絡み方も思わずジンと来ますね。やはり子供も社会の中で生きていく者、廻りの大人がサポートしなくてはと考えさせられました。
　唯一苦言を呈するのならエリン・ブロコビッチと比べると法廷闘争への入り方が強引かなって所かな？
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-12-05</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14619/225273/">
		<title>[レビュー]実話ならではの重み ★★★★への返信: Re: 実話ならではの重み</title>
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		今頃すみません。もうご覧になられないかな。。

＞次に父親ですが、これはほんとに裏を表に返すような豹変振りでした。母親の家出がきっかけとなったのはわかりますが、それまでが無理解な父、立場としては敵のように思いながら観てきましたので、急な（それも完璧な）スタンスの変更は心情的に納得し辛かったです。

私の個人的な感想ですが、父親はそれまで、娘がサミーの父親を知らないと言っていたことに対してずっと娘を疑っていたからだと思います。（性にだらしがない娘だと思っていたのです。）でも、それは娘がサミーを守るために真実を隠していたことに法廷で気づいたから、豹変したのだと思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]実話ならではの重み ★★★★への返信: Re: 実話ならではの重み</title>
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		あ、でも確かに・・・

＞あと「肝心のもう一人」ですが、これはネタバレに繋がりますのでサラっと。相手方の証人なのに、あれだけの追求で寝返ってしまうのはちょっと出来すぎているように感じました。

これには苦笑せざるを得ませんでしたね。少年時代も大人になっても行動・言動が不可解なうえ、ころっと寝返るところは・・・悪役のステレオタイプというところなのでしょうか。。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]内容を知らずに借りました。。 ★★★★☆</title>
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		シャーリーズ･セロンがDVDカバーに出ていた、というだけで借りました。とっても美しい女優さんだし、好感がもてるので。

ところが、内容はなんて重たいのだろうか。。

時代は１７年前で、実話を元にした映画とのこと。アメリカで僅か１７年ほど前にこれほどの性差別があったということにまず驚きました。日本より全然進んでいると思っていたからです。私が知る性差別とは雲泥の差の「それ」でした。女性の視点で見てしまうから余計に辛い部分が多かったです。

しかし、この強い主人公はすべての人が敵になっても闘います。勇気をもらいました。信じるもの、そして、強い意志のものは必ず報われるということがわかりました。

父親のシーンでは号泣してしまいました。

辛い映画ではありましたが、とにかく、見終わって幸せな気持ちでいっぱいです。特典映像の舞台裏で更に感動しました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-12</dc:date>
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