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		<title>『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』新着情報</title>
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		<description>『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-24T07:25:31+09:00</dc:date>
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		<title>[トラックバック]「ウォーク・ザ・ライン　君につづく道」(prisoner&#039;s BLOG)</title>
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		ウォーク・ザ・ライン 君につづく道20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパンこのアイテムの詳細を見る
「40回も断られた」末のクライマックスの舞台上のプロポーズで、彼女がイエスと言ってやっとわーっとなるまで観客のリアクションがろくに入っていない...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-21</dc:date>
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		<title>[レビュー]普通に良かったです。 ★★★★</title>
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		音楽モノが好きな私は今作もキッチリ楽しめました。
ジョニー・キャッシュのことを知らなくても十分楽しめます。
それにしても主演の２人は歌が上手い！！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-10</dc:date>
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		<title>[レビュー]「ＲＡＹ」を想いだしますな。 ★★★★☆</title>
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		ジョニー・キャッシュの自伝映画。
カーター・ファミリーの娘が出て来るのが懐かしかった。

ふおーっふぉっふぉっふぉっふぉ(^o^);
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-12-05</dc:date>
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		<title>[レビュー]純愛？ ★★☆</title>
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		私は残念ながらあまり共感できませんでした。

いくら少年時代が不遇だったとはいえ、わがまますぎる！
熱烈にプロポーズして結婚した割に、奥さんへの扱いはひどすぎて、あれで、“純愛がすばらしい”とか思えない(＞＜)

あとはステージでもお客さん無視した場面が確か３度ほどあって、自分が見に行ってあんなパフォーマンス（酔っ払う、途中で投げ出す）とかあったら腹が立つし、私情はさみすぎでプロとは思えません！

でも歌はてっきり吹き替えだと思ってたので驚きました。
すごいですね！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-13</dc:date>
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		<title>[レビュー]良かったですよ!! ★★★★</title>
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		レンタルにて鑑賞。

まったく内容を知らず借りたのですが、良かったです。
少し長い映画ですが、最後まで飽きずに観れました。

ジョニー・キャッシュさんは知りませんでしたが、
彼の人生が２時間弱ですがこの映画を通して知ることが
できて良かったです。

ホアキン・フェニックスさんとリース・ウィザースプーンさんは、
本当に歌っているんですよね…
すごいですね。聴き入ってしまいました。

良い映画でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-21</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/news/14799/28815/">
		<title>[ニュース]R・ウィザースプーンとJ・ギレンホールが交際?!</title>
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		&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/2803/&quot;&gt;『カラー・オブ・ハート』&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/2018/&quot;&gt;『キューティ・ブロンド』&lt;/a&gt;など数多くの映画に出演し、&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/14799/&quot;&gt;『ウォーク・ザ・ライン／君につづく道』&lt;/a&gt;でアカデミー主演女優賞を受賞した&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/4312/&quot;&gt;リース・ウィザースプーン&lt;/a&gt;に、離婚申請表明後、初ロマンスの噂が流れ始めている。

ウィザースプーンは、&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/5102/&quot;&gt;『クルーエル・インテンションズ』&lt;/a&gt;で共演した&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/4127/&quot;&gt;ライアン・フィリップ&lt;/a&gt;と1999年に結婚したものの、約5ヶ月ほど前に離婚申請中であることを公表している。今回彼女の交際相手として報道されているのは、新作映画『Rendition』で共演している&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/36684/&quot;&gt;ジェイク・ギレンホール&lt;/a&gt;。二人は先月23日、ロサンゼルスのセレブ御用達イタリアン・レストラン「Il Sole」で、寄り添い肩を抱き合いながらディナーを楽しんでいるのが目撃されたと米ピープル誌は報じている。

ギレンホールと親しい情報筋によると、二人は先月から多くの時間を共に過ごすようになり、すでにウィザースプーンの7歳になる長女と3歳になる長男とも会っているとのこと。ギレンホールは彼女が5歳年上であることも子持ちであることも全く気にとめていないのだという。一方でウィザースプーンと親しい情報筋は、彼女はフィリップに深く傷つけられ、憔悴しきっているため立ち直るのにはまだまだ時間が必要だろうと指摘しながらも、ウィザースプーンとギレンホールは共通の趣味を持っており、時間をゆっくりかけてお互いを知ろうとしているのだとコメントしている。

&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/1479/&quot;&gt;『遠い空の向こうに』&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/4679/&quot;&gt;『デイ・アフター・トゥモロー』&lt;/a&gt;など数多くの話題作に出演しており、&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/14680/&quot;&gt;『ブロークバック・マウンテン』&lt;/a&gt;でアカデミー賞にノミネートされているギレンホールは、大ヒットドラマ『エバーウッド 遥かなるコロラド』などを手掛けた監督スティーヴン・ギレンホールと、故&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/4492/&quot;&gt;リヴァー・フェニックス&lt;/a&gt;主演の&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/2633/&quot;&gt;『旅立ちの時』&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/14383/&quot;&gt;『綴り字のシーズン』&lt;/a&gt;などを手がけた脚本家ナオミ・フォナーの間に生まれた長男で、3歳年上の姉&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/25433/&quot;&gt;マギー・ギレンホール&lt;/a&gt;も&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/16066/&quot;&gt;『ワールド・トレード・センター』&lt;/a&gt;などに出演している女優。ゴッドファーザーは&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/3130/&quot;&gt;ポール・ニューマン&lt;/a&gt;、ゴッドマザーは&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/36708/&quot;&gt;ジェイミー・リー・カーティス&lt;/a&gt;と、ハリウッドセレブに囲まれて育ち、姉の親友で&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/1735/&quot;&gt;『スパイダーマン』&lt;/a&gt;などに出演している&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/35368/&quot;&gt;キルスティン・ダンスト&lt;/a&gt;と2年間交際していたが2年前に破局している。
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		<dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-11</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14799/257905/">
		<title>[レビュー]王道を行く傑作映画 ★★★★★</title>
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		好き嫌いはひとまず置いて、映画は斯くあるべきという王道を行く傑作映画。これが作品賞候補に挙がらなくて、一見してこれよりは技術的には低いレベルにあるとわかり、テーマ自体もさして新しくない社会派映画二本で賞ーレースが盛り上がっていた去年のアカデミー賞って何だったんでしょうね。

忙しい時期の公開で、公開期間も短かったのでロードショー中に見られなかったおかげで、祇園会館の大スクリーンで見ましたが、客層もそれなりの古いつくりの大劇場で見るのにびったりの重厚な映画で、結果的にとても楽しい映画体験が出来ました。
冒頭を見逃してしまったのでDVDで最初から見直しましたが、やはり素晴らしい出来で全部劇場で見られなかったのが残念。一寸丈が長いので、DVDだけの鑑賞だと多少冗長に感じられるきらいはあるかもしれません。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-03-27</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14799/255293/">
		<title>[レビュー]歌演技 ★★★★☆</title>
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		リース・ウィザースプーンがアカデミー賞をとって、どんな役でも好感が持てるのもスゴイですが、ホアキン・フェニックスもとても良かったです。

仲の良い時、ダメな時、復活した時のデュエット、歌いながらの演技が歌声を含めすばらしかったです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-03-16</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14799/244637/">
		<title>[レビュー]色々あったけど ★★★☆</title>
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		自分を必要としてくれる人と場所にめぐり合えて良かったですね。
リーズさんの歌が上手なのには驚きました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-01-21</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/14799/220266/">
		<title>[レビュー]ホットな二人の実話 ★★★☆</title>
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		最初はお決まりの堕落人間復活ストーリーかと見ていましたが、見終わって、ソコソコ良かったです。全体的に、アップダウンの少ないストーリー構成ではありましたが、人物のドラマッチック性とこれが実話だったというところが、この作品を良く見せている気がします。しかし年代が違うせいか、作品中の曲はあまり自分にヒットしませんでした。。。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-09-18</dc:date>
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