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		<title>『シムソンズ』新着情報</title>
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		<description>『シムソンズ』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-09-07T17:05:21+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]スポーツ根性少女物語。 ★★★★</title>
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		カーリングって冬季オリンピックの時の流行りだけでよくまぁ映画化したなぁと思っていたのに予想外に良かった。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-09</dc:date>
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		<title>[レビュー]どさんこ達 ★★★</title>
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		なんだか普通なんだけれど結構よかった 
大泉洋はなんだかにい役者さんな気がする 

カーリングのルールもわかりやすく説明してくれてるし 
北海道の大きさが全て包み込んでくれてる感じがした 

冬が終わる前に見てほしいかも
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]北海道といえば大泉洋 ★★★☆</title>
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		佐藤祐市の「シムソンズ」は拾い物だった。スポ根とガールズ・ムービーが合体したプログラム・ピクチャーだ。カーリングというスポーツからして地味で、恋愛もキスもない生きた化石状態の少女たちだが、アンチクライマックスであり、四人の少女たちがそこそこ描き分けられている。「ストロベリーショートケイクス」のようなあざとさがない。清潔な映画だ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-25</dc:date>
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		<title>[レビュー]ほのぼのして良い ★★★★★</title>
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		カーリングを全く知らなくても問題なし。
これぞ青春！！を感じさせる映画。またバックの音楽が心躍らせる。素直に感動した。人に勧めたくなる一作。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-29</dc:date>
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		<title>[質問議論]表裏一体？</title>
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		葉月十八
昨晩五円玉を扱った番組を見て思いついた事があります

｢シムソンズ｣を鑑賞時、引っかかった気がするも全体の流れの勢いの前に片隅に追いやってた事

シムソンズ再始動のきっかけとなるコイントスなんですが
和子の｢うそつき｣が何にかかるのか分らないままでして
その小さな棘の原因を昨晩やっと理解したんです

｢シムソンズ｣の中での五円玉の表ってもしかして・・・
私が思っているものと真逆？
だとすれば美希の躊躇も、和子の台詞も納得できるんです

作り手のミスか私の思い違いなのか・・・ああ。
　考えるべきことを次々と提供してくれる、
　　映画って本当に罪作りだなと、

まあどちら表でどちらが裏でなんてこの作品の魅力の前では些細なことなんですけど気になったものでして、すいません
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2007-08-18</dc:date>
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		<title>[レビュー]いいよ ★★★★☆</title>
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		ここ見て観賞予想よりよかった、このチームが実在してたことに最後驚き、途中ムスとした女の子が急に変わるとこは違和感があった、あそこもうちょっと丁寧に描いてくれればよかった。泣けたし大満足、いつか見ようと思ってたのが今頃になった見てよかった
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-07-14</dc:date>
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		<title>[レビュー]図々しいのが長所 ★★★☆</title>
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		オリンピックで注目されたカーリングを舞台にした、女子高生の青春というか、目覚めの物語でしょうか、中々面白かったです。

ルールも知ることが出来ましたし、結構神経がモノを言うスポーツだという事も良く解りました。

主人公の子がやっぱり良かったです。お母さんの言うように行動を起こす時には、多少は図々しいほうが良いんだと。ちょっぴり、羨ましいです。

後は大泉洋が好きですね〜、個人的に。あの軽さと芯のある感じが、役もそうですし普段のＴＶに出ている彼もどこかそんな雰囲気があり、惹かれます。

ラストまで実話に基づいてるとは知らなかったのですが、結構芝居じみた展開でもあり、どこまでがそうなんでしょうか？もし、全部だとしたら、正に事実は小説より奇なりですね〜。

何にせよ、爽やかな映画でした。舞台が北海道の田舎町ってのも良かったです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-19</dc:date>
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		<title>[レビュー]良かった ★★★★★</title>
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		すごくよかった！！！！
青春映画っって感じですごく感動した！！
ジュデマリの音楽ももっと入れてほしかった！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]堪能しました。 ★★★★★</title>
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		常呂の町にはなにもないというけど、
キラッキラした彼女たちの輝きは確かにあった！
それはコンクリートの建物がただぼこぼこある街なんかより
よほど素敵なことだって思う。
この煌きをここまで出せたのって素晴らしいですよね。
いろいろな所までよく考えて組み上げている、
けれど余計と感じる部分がないって思えるからの完成度なんだろうな
私はこの映画を見ていて連想したのは、
こんもりと積もった新雪を滑っているっていう感覚なんです
“ズズッ”と進みだして徐々に加速していく、
どんどん加速していって身体全体が浮き上がる感覚。
(新雪って上手に乗れると凄い気持ちがいいんですよ)
この映画はそういう快感を感じさせてくれたんですよ。
公開からかなり経った現在まで待った甲斐がありました。

というのも公開当時はどうしてもいけなくって
やっと出たDVDに飛びついたんです！けど、
冒頭の部分で見るのをやめてしまったんですよね。
だって
私はこの作品きっと気に入る→SD画質で見ちゃうと勿体無い
→でHDで放送されるまでず〜っと待ってたって次第で。

でず〜っと待ってたんですけど、待って見たら
　元の画質がそれほど高くないのが判ってしまい
　　なのに延々と待ってた自分が滑稽なのは御愛嬌

待ってる間に失った時間をも埋め合わせてくれた、
　これはそういう映画だったって思います。
　　心地よい時間をもたらしてくれてありがとうです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-01</dc:date>
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		<title>[レビュー]ノンフィクションか ★★★★</title>
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		これは本当にノンフィクションか。出来過ぎてる。凄く良かったぞ。どこまで脚色されているのか分からないけど、フィクションのスポ魂と比較しても、かなりの高得点の出来だった。話の展開は、序盤はスローペースで、虚無感、脱力感、無力感を漂わせ、少しずつスピードを上げて、反発し合いながら絆が深まっていく、この辺までは、外れ映画かもと不安を抱かせるのだが、後半一気に加速して、一致団結して突っ走る。右肩上がりの盛り上がりが、最後の最後には、泣きそうなほど感動出来た理由だろう。天才少女が、急に心を通わせる様になったきっかけが、もう少し分かり易いと良かったかな。あと、加藤ローサのビンタは、思い切りやって欲しかった。ここ静内にも、「北の零年」というご当地映画があるけど、この常呂町の話の方が、スケールは小さいのに、断然面白くて感動出来たぞ。羨ましい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-02-23</dc:date>
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