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		<title>『ブレイブ ストーリー』新着情報</title>
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		<description>『ブレイブ ストーリー』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T19:12:17+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]声優がな・・・ ★★</title>
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		声優のメンバーは確かに説明通りスゴイと
思うのだが・・・
声とキャラがあってないのが残念だ。

ストーリー展開も強引というか速いというか
いきなりかい！って感じが多い

宮部みゆきの本は結構好きなんだけどな・・
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-17</dc:date>
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		<title>[レビュー]ツラいとき ★★★★★</title>
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		ワタル、ミツル共にツラい現状に生きています。
特にワタルの、自分よりも相手のために戦う姿勢に感動しました。

エンディング曲の「ツラい時ツラいと言えたらいいのになぁ」というフレーズが印象的でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-25</dc:date>
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		<title>[レビュー]ふつーにおもしろかった。 ★★★★★</title>
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		すごくおもしろかった。

てゆーか、あらすじ間違ってるよ？
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-24</dc:date>
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		<title>[レビュー]溜め息もの ★☆</title>
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		正直ガッカリしました。というか、予告に騙されました。

声優は意外と違和感が無くて良かったんですが、ネームバリューを狙いすぎだと思います。

大問題はストーリー。
物語のつなぎ方が弱すぎる。要点は十分抑えてあったと思いますが、あとの部分の省略が多すぎます。ラストも含みを持ってましたが、あんまり生きてこない感じがしました。
あと、キャラクターの描き方も弱い。魅力的なキャラクターは沢山いたけど、ほとんどノータッチのキャラクターもいて残念。
このストーリーと、キャラクターの描写では、感情移入は出来ませんでした。

総括しますと、アニメ映画といえど実写映画とほぼ同等に評価しましたが、このレベルは結構キツイ。
子供向けなストーリーとも思いませんが、大人に向けての作品とも思えない、中途半端な出来だと思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-17</dc:date>
	</item>
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		<title>[レビュー]“あっさり”ではなく薄いんだ ★☆</title>
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		「本当の勇気って、何なんなんだろう？」というテーマに引きずられすぎて、冒険ファンタジーとしては魅力が足りなかったですね。 
展開もＲＰＧ嫌いな俺でも、なんかやったことのあるような亜流ＲＰＧのベタな感じで、ある種良くも悪くも無い…というかありきたりと言っていいぐらいです。 

舞台である架空の世界［ヴィジョン］の世界観は派手だし、壮大なかんじもあって良いと思います。 
でもＴＶアニメではなくアニメ映画としてみるならば、歴史的奥深さが欲しかったですね。 

キャラについても、見た目はいいんですが、ただ出てきて理由つけて仲間になる感じで、多少説明的であってもヴィジョンがどんな世界で、そこに住む人はどんな想いで暮らしているのかが少なくとも欲しかったです。
主人公はヴィジョンと願いのどちらを取るか葛藤する訳だから、そのヴィジョンという空間を見てる側も愛すことが出来る作りじゃないと「あぁ。結局そうかよ」になります。というかなりました。 
『もののけ姫』で例にすると森の大切さ、タタラ側、しし神側の背景の一切ない、アシタカ視点だけ（サンすら含まれない）の『もののけ姫』です。 

何より声を大にして言いたいのは、構成の悪さ！ 
時間的に無理なら宝玉１つにしろ！と言いたくなるような構成。 
はじめと終わりだけで、冒険談はほとんどありません。 
歌は内容ともあって個人的にはまってるな！と思ったし、この映画の一番良いところだと感じたんですが、その歌に乗せてちゃちゃちゃっと中盤のストリーをダイジェストで流して、ごまかすのに使っちゃうのはいただけません。
一応、やりたい事は全部押し込んだようですが、問題なのは、押し込んだ結果何一つ『盛り上がり要素』が無くなってしまったという事。時間の都合上で「なんとか察して！（笑」という展開なので、キャラクターのセリフや行動の整合性がグチャグチャ。
観た方は二時間弱の時間の中で「いつになったら面白くなるんだろう」って思っていたに違いないと思います。
全体的にＲＰＧ感を出したいのなら、段取りや成長をちゃんと見せて欲しいです。 
最初の少年とさして変わらないまま、エンドへ突入します。 
故に、元からいい子で最後までそのままです。 
ＣＭでは「勇気は最低ランク」みたいなので押していましたが、最初から人としてとてもよく出来た少年です。何が不満なんでしょう？ 
やっぱり冒険を経て得た！って価値観・考え方・経験・成長ってのが皆無というのは、冒険ものとしてはよろしくないと思います。 

キャラにも通じますが、大体主人公のワタルがなんでも一人でやり遂げるので、仲間の必要性もないし友情もなんか希薄で味気ないです。キーマやミーナの必要性は何だったのか？キーマはアッシーとしてしか出てきて無いし、ミーナに至っては紅一点が欲しかっただけにしか見えません。

総評としてはアニメ映画としては評価できないですが、ＴＶアニメでなら日曜の朝で、中盤の物語ありならアリです。もっと尺をダラダラ使えるもので表現してください。 
しかし、あれをあのまま金曜ロードショーとかでやられたら、ＴＶアニメとしてもイマイチだと思います。なにせ中盤が無いですから。 
ほんまに宮部みゆきには名借りだけなんじゃ？と思います。 
でもコレでよく許せたなぁ。 
決して気分を害する作品ではないですが、そこまで感じることすら特に無い映画でした。 
映画だけで表現できないなら、他の媒体で予備知識のある、ワンピースやドラえもんやコナンといったアニメ映画を見習った方がいいです。

少なくとも原作読んでいないと、薄すぎてポカーンとなります。（俺は読んでいません）
逆を言えば、このかわいらしさだけで楽しくと言えなくなった自分は、汚れてしまったのかもしれませんがねｗ

同じ時期に公開されたゲド戦記はコレよりひどいと噂ですが、どんなんなんでしょう…
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-20</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15000/288784/">
		<title>[レビュー]絶句… ★</title>
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		宮部みゆきさんの作品というのは、知ってましたが、元になってる原作は読んでいないし、それほど興味も無かったんですが、家にＤＶＤがあったので見ました。
すご〜く軽い気持ちで…。


そして、見始めたら、いきなり衝撃の展開！
え！？重っ！暗っ！

見る前に勝手に、子供が楽しめる、ほのぼのな映画だと油断していた自分にとっては、あまりにも唐突で強烈なパンチ！

ただ、驚きはしましたが、「まあ、宮部みゆき原作だし！」という意味の分からない解釈で自分を納得させ、気を取り直して鑑賞。


しかし…

主人公がどうなっちゃうのかは、気になりながら見てはいましたが、一応のイベントはありますが、どれもワクワクするようなものではなく、何だか映画を見ているというか、「見せられてる」感じが…。

というか、仲間との触れ合いのシーンが少な過ぎて、仲間同士の「絆」のようなものが感じにくく、そのせいでキャラクター達に感情移入しにくかったのが良くなかったですね。

これらのせいで中盤は中弛み全開で、見ていて、かなり苦痛でした…。

しかし、序盤の強烈なパンチと中盤のダラダラ中弛み全開の展開を完全に吹き飛ばす、驚愕の展開がラストに待ち受けていました…。


もうハッキリ言ってしまうと、ラストに○○ルを出しちゃったら、その数分前に○○ルが困難な状況の中、葛藤し、やっとの事で○○したものが何の意味も成していない上に、女神が何をしたかったのかもワケが分からなくなるし、それこそ今までの旅は何だったの？
という事に…。

このラストのせいで、せっかく話として上手く纏まりかけていたのに、全て台無し…。
もう、この映画自体を根底から覆しちゃってます…。
もう、目茶苦茶…。


映像は見事でした。
しかし、声優はイマイチ。
ストーリーは説明不足で、目茶苦茶で、都合が良過ぎ…。
そして、ラストには絶句…。寒気さえしました。
見終わった後の気分は最悪の映画でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-09-15</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15000/282104/">
		<title>[レビュー]ほえええ。ちょっとガッカリ。 ★★★</title>
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		アタシは本で読んでてちょうど映画があったから観たけど。なんかおもッテたよりお子ちゃまっぽかった。アタシが思うにはカンジンなところまで略しちゃったみたい。原作の方が孤独さがあって
・・・。本来の感動がなかったトコロであちゃーってかんじ。まあ・・・キライじゃないんだけど
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-08-07</dc:date>
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		<title>[レビュー]もっと無駄を減らして ★★</title>
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		なんとしてもヒットさせなければ！というプレッシャーからなのか、とにかくたくさんのシーンを詰め込みすぎで忙しい展開だ。この、次から次へと先に押し出される感じは、近年のアニメのトレンドなのだろうか？？お話の流れを必死になぞっているだけという感じなので、感情移入が難しく、その後の感動させる予定だったストーリーも台無しになっている。序盤でもっと丁寧に、人物同士の愛情あるコミュニケーションを描くべきだろう。キャラクターの心の流れが唐突なのである。

顔だけ出して、いる意味のないキャラクターも多い。絵づら、見栄えのためにキャラクターを用意するのではなくて、映画であることを考えて、キャラクターの数を絞り、逆に主人公とのコミュニケーションの密度を上げた方がいい。

ミツルとワタルの絆の描き方ですら浅いから、ラストだってウソ臭く、心が揺さぶられない。そもそも主人公がビジョンという世界を気に入るとするエピソードが描かれていないのに、いきなり家族のことよりビジョンを救いたいと言い出す気持ちの変化も、「はぁ？」という感じだった。

また、全体的にド派手なシーンで押してくるわけだが、ド派手は最後の最後に取っておいてほしい。映画はスタジオの技術力を見せびらかす場所ではない。キャシャーンよろしく、力加減のバランスが悪く飽きがくる。

とはいえ、最後、運命というものに対しての解釈が、子供にも大人にも訴えかけるものであり、ただ魔王を倒して終わりというファンタジー作品でない点は評価できるだろう。きっと原作は、もっともっと面白いんだろうなぁ、そう感じさせてくれた作品だった。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-07-24</dc:date>
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		<title>[レビュー]ブレイブ最高！ ★★★★★</title>
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		ブレイブストーリー、最後が泣けました。
ミツルが妹のあやと逢えてとても感動の展開でした＾＾
私はミツルが好きなので少し嬉しかったですｖ
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-23</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15000/266170/">
		<title>[レビュー]残念な水戸黄門 ★</title>
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		申し訳ないが、松さんの声は女の子にしか聞こえない。
ウエンツさんの声は小学生にしては老けている。
いずれほぼどのキャラも声優さんを使った方がいい。
（大泉さんのキキーマは結構良かったが）
ストーリーは説明不足で意味わからない。多くが突然すぎる。
ワタル、あんまり苦労していない。ほとんど剣に助けられている。
精神的にも、もともといい子なので、ラストもちょっと気が変わった程度で大きく成長したようには見えない。この手の話は、主人公がボロボロに苦労し、精神的に強く変わってゆく過程が重要で、またそうしないとラストに重みがでないと思う。
それでも女神に「人生楽有りゃ苦もあるさ」と水戸黄門的な事を言うシーンでは、ほほう、なかなかいい事言うなと思ったが、結局女神が何もかも解決してしまう結末にはガックリ。いっそ母親もミツルも死んじゃって、救いがないけどそれでも苦もありゃ楽あるさと前を向いて歩き出すワタルで終われば、子供にはヘビーかもしれないが、スジとしてはまだ夢ばっかり語るんじゃない骨太なメッセージとして納得できたのだが、、、、。
絵がキレイという評価が多く、たしかにそうなのだが、CDよりアナログレコードが好きな私にはプラスチックっぽい質感が気持ちが悪い。2Dのアニメと3DCGの合成も気持ちが悪い。
この作品に限らず、かっこいい構図や、かっこいいセリフの言い回し、かっこいいデザインなど形から入るようなアニメが最近多いような気がする。こんなキャラにこんな格好させてこんなセリフを言わせるアニメが作りたい、といったようなところから入っているように見えてしまってだんだん見る気がしなくなる事が多い。
話がそれたが、本作はおそらく原作のダイジェストになってしまっているだろうから、そうならないための工夫を今後は期待したい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-14</dc:date>
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