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		<title>『グッドナイト&amp;グッドラック』新着情報</title>
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		<description>『グッドナイト&amp;グッドラック』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T19:26:12+09:00</dc:date>
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		<title>[トラックバック]「グッドナイト＆グッドラック」(或る日の出来事)</title>
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		かっこよかった！！
「赤狩り」の脅威に、言論の自由で立ち向かう男たち。かっこいいとは、こういうことをいうのだ！

開巻、エドワード・R...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-01</dc:date>
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		<title>[レビュー]渋いけど ★★★</title>
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		久々の骨太映画見たような、当時どれだけ大変だったのかわかります。モノクロも作品を盛り上げてる気がする、アップ中心なので当然の選択かと、作品事体はただの記録映画みたいな感じに思えます。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-08-26</dc:date>
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		<title>[レビュー]紫煙漂うモノクロール映画の魅力 ★★★★</title>
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		上映時間は約1時間30分。監督としては経験が浅いにもかかわらず、ジョージ・クルーニーは、この短い時間に物語をコンパクトに整理し「見事」。テーマや舞台を絞り込み、ジャズやスコッチを効果的に配し、紫煙も鮮やかなモノクロールの映像で魅せてくれました。
主人公のテレビキャスター、マローも単なる英雄としてではなく、正義感とエゴを押し通し最後にはマッカーシーを舞台から引きずり降ろす戦果（自由の勝利）をあげたものの、一方で失ったものも多く、苦い思いを噛みしめながら生きてきた一人の男として描かれているところが共感できました。ハードボイルドな映画でもあります。

赤狩り（マッカーシイズム）は、アメリカの映画界の汚点としても長く影を落としている事件だと思います。アカデミー賞の舞台を巡ってもその根の深さが分かります。赤狩りで国外追放されたチャップリンは、1973年の特別賞受賞時にアメリカの地を20年振りに踏み、仲間を売ったエリア・カザンはその46年後の1998年に名誉賞を受賞しましたが、受賞に反対する関係者も多数おり混乱したことを覚えている方も多いと思います。
後に米国大統領となるニクソンやレーガンもマッカーシーの共犯者（或いは協力者）でした。ブッシュの反イスラム政策を含め、自由と民主主義の国「米国」の、恐ろしくも危うくもあるところです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-07-05</dc:date>
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		<title>[レビュー]今夜もク−ルに、「グッナイ、グッラック！」 ★★★★</title>
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		カッコイイです。
第二次世界大戦後、共産主義との冷戦真っ最中のアメリカに吹き荒れる、赤狩り及びその親玉のマッカーシー上院議員に敢然と挑むニュースキャスター、エド・マローとＣＢＳテレビのニュース・クルーたちを描いた、モノクロ作品です。

とにかくカッコイイ。
カッコイイというのが最高の誉め言葉だと思いますね。
タバコ片手に「では今夜も、グッナイ、グッラック」って、カチョイー！！

んで、ひとつのエピソードの区切り毎にイイ感じで入ってくるジャズ・バーの音楽とお酒を酌み交わすシーンが、また、カッチョイー！
モノクロなのもベリー・グーッ！

そしてもちろん、我等が人権派キャスター、エド・マローの権力を恐れぬ敢然としたジャーナリスト魂が、最高にカッチョイー！！！

あれですね、ソファーとかに座っちゃって、タバコとか吸いながら穏やかに淡々と「事実無根です」なーんちゃって話すから、テレビを見てる人が思わず支持しちゃうんでしょうなッ。
これがまた、髪を振り乱して、激した口調かつ大声で相手を罵倒したりしたら、いかに人権派といえど、視聴者の心は離れちゃうでしょうね、たぶん。

それにしても、この映画が批判しているのは、赤狩りでもマッカーシー議員でもテレビ局でもスポンサーでもなく、実はニュースを見ない、娯楽と逃避を専らとする視聴者だったりするみたいなのが、ちょっぴり観客に対して挑戦的なのでありました。

そんなジョージ・クルーニー監督に、とっても好感を持ったりしたのでありました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-23</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15033/267232/">
		<title>[レビュー]良かったんですが ★★★☆</title>
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		エド・マロー役の俳優さんが良かったし、挿入曲（ジャズ？）も心地良かったです。
よっしゃぁ、これからが勝負だぞ・・・と思ったら、えっ？もう終わりなの？と、ちょっと物足りなかったです（苦笑）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-05-20</dc:date>
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		<title>[レビュー]デヴィッド・ストラザーン！ ★★★★</title>
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		社会派・硬派な内容。jazzyでモノクロ、美男子ときたら、私のつぼです。。（笑）

しかしながら、今回の一番の驚きは、デヴィッド・ストラザーン！自分の思いっきりつぼでした。。あんな美男子がまだいたなんて。。ご本人のHPを拝見したところ、美形は美形なのですが、作品の中の「あの時代」の髪型・モノクロがベストマッチと感じました☆渋い！

最後、「え？もう終わり？」と少々物足りなさが残るものの、すごく好きな映画の一つになりました！DVD買おうかな。。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-04</dc:date>
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		<title>[レビュー]素晴らしい ★★★★★</title>
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		マローのファンだったんですが、この映画を見てますますアメリカのジャーナリズムの素晴らしさに感動しました。本当に面白いですし。

マローとその友人のジャーナリスト達は、ほんとに勇気のある「英雄」だってことを、クルーニーさんは言いたかったんじゃないだろうか。特に９１１テロのあと、マスコミは狂っちゃったところがあるし、消防士とか兵隊ばっかりがアメリカの自由を守る「英雄」みたいな扱われかただったし、そういうブッシュ政権の生み出した風潮に痛烈な批判を浴びせている作品だと思います。

題材はマッカーシズムの時代にとっているけれど、すぐれて現在の映画です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-01-04</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/news/15033/27535/">
		<title>[ニュース]ジョージ・クルーニーの愛豚「マックス」亡くなる</title>
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		&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/15033/&quot;&gt;『グッドナイト＆グッドラック』&lt;/a&gt;でアカデミー監督賞と脚本賞にノミネートされ、&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/title/14695/&quot;&gt;『シリアナ』&lt;/a&gt;でアカデミー助演男優賞を受賞している人気スター、&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/37265/&quot;&gt;ジョージ・クルーニー&lt;/a&gt;が18年間可愛がっていたペットの豚「マックス」が亡くなった。享年19歳。

これはクルーニーの広報が明らかにしたもので、マックスはアメリカ現地時間１日クルーニーのハリウッドヒルにある自宅で安らかに息を引き取ったとのこと。死因は老衰と発表されているが、19歳と高齢のマックスは体重約136キロとポットベリー・ピッグとしてはかなりの肥満体で、ここ数年リウマチを患っていた。クルーニーは新作映画『The Good German』のプロモーションのため、臨終に立ち会えなかった。

彼の愛犬のブルドッグ、「バッド」も今年に入り亡くなっており、クルーニーは相次いでペットを失っている。

クルーニーは、以前交際していた&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/11992/&quot;&gt;ケリー・プレストン&lt;/a&gt;（現&lt;a href=&quot;http://www.eigaseikatu.com/person/37568/&quot;&gt;ジョン・トラヴォルタ&lt;/a&gt;夫人）にマックスをプレゼントしたが、彼女と破局したために引き取り、18年間に渡って大切に育てていた。2001年にクルーニーの友人で俳優のトミー・ヒンクリーが誤って車で轢いてしまったこともあったが、奇跡的に回復したというエピソードも残っている。

「ポットベリー・ピッグ」は世界最小の豚と呼ばれており、体臭が少なく、おとなしく、比較的簡単に躾けられるためペットとしての飼育に向いているとされている。アメリカではここ数年ポットベリー・ピッグをペットとして飼うことがブームとなっており、日本でもミニブタとして飼育をする人が増えているという。

今年の「ピープル誌」が選ぶ「もっともセクシーな男」にも選ばれたモテモテのジョージは独身だが、なかなか結婚できないのは彼が「マックス」をかわいがり過ぎるからだという噂もあり、「マックス」の死去が彼のプライベートにどのように影響するのか、注目したいところだ。
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		<dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
		<dc:date>2006-12-07</dc:date>
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		<title>[レビュー]思ったより観客数が多くて、びっくり。 ★★★☆</title>
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		題材が日本人向けではないというか、「グッドナイト&amp;amp;amp;グッドラック」という番組をどれほどの日本人が知っているでしょうか。にも関わらず、田舎の映画館でも比較的観客数が多くてちょっとびっくり。
全編白黒で見づらいところも有りました。最初から台詞ばっかりで、眠気が襲ってきて困ったのですが、その後は話の内容にぐいぐい引き込まれていきましたね。英語も聞きやすかった。（最近の映画と違います。）
こういう映画もいいかも。
でも、ジョージ・クルーニーの影がちょっと薄くて残念。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-07-13</dc:date>
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		<title>[レビュー]えらいもんだと思った ★★★</title>
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		別れた女房の、結婚前の活動までさかのぼって辞退するなんて、ほんとうに偉い。そこまで徹底しないと、戦えないんだ。
たとえるなら、発覚していないからといってドロボウや詐欺で食ってる人間が、ひょんなことから「警察批判キャンペーン」の旗を振ろうなんて場合があるとしたら、ありえないし許されるわけないのと同じで、「思想」絡みとなれば、足下は徹底するべき。告発で調査されて、全部出て来ちゃったら、丸ごと吹き飛んじゃう。
クリーンに生きることは難しいかもしれないが、将来、何事かを為そうと夢見る若人(笑)は、肝に銘じるべきでしょうね。

まあ、「刃物持って殴りこむ」だけが、戦う方策じゃない、ってことだ。


では、グッドナイトそしてグッドラック。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-06-19</dc:date>
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