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		<title>『ゆれる』新着情報</title>
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		<description>『ゆれる』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-25T04:40:15+09:00</dc:date>
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		<title>[トラックバック]ゆ れ る(ゆびにんブログ)</title>
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		おはようございます、ショウジです(・ω・)ノ

いつも翌日の分を前日の晩に書いてるんですが

今、記事書いてる最中に地震が…

しかも「ゆ れ る」の記事…　(((； ﾟДﾟ)))ｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙ

私の所は震度１くらいなんで被害もないんですが、

最大...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-24</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15735/381438/">
		<title>[レビュー]かなりゆれた ★★★★☆</title>
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		最後の最後まで揺れた。
兄の笑顔が、最後まで信じられなくなってた。
誰の心情でもわかりやすく描かれていて、すんなりと観られるんだけど、とても考えさせられる。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-03</dc:date>
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		<title>[トラックバック]【ゆれる】揺れる橋、揺れる心(映画@見取り八段)</title>
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		<description>
		ゆれる


公開:　2006年7月

監督:　西川美和


出演:　オダギリジョー、香川照之、伊武雅刀、蟹江敬三



シネフィル・イマジカで視聴。
...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-25</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15735/373179/">
		<title>[レビュー]兄と弟 ★★★☆</title>
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		レビューでも掲示板でも、稔と猛の兄弟関係についての感想が多いですが(もちろんのことなんですけどね)、伊武さん演じる父親と蟹江さん演じる伯父の兄弟関係についても考えさせられました。こちらは兄が「家のしがらみから逃れて自由・都会にいる」で、弟が「土地や家業を継ぐ・地方に暮らす」なのですね。

芸達者な役者さんが多く出ている映画でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-09</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15735/373190/">
		<title>[レビュー]史上最高！ ★★★★★</title>
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		私が知る（タイシタコトナイケドｗ）限り、最高の脚本です。

滅多にお目にかかれるシロモノではありません。

映画作品にとって、脚本がいかに重要か改めて思い知らされました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-09</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15735/370916/">
		<title>[レビュー]人間の目から撮った映画 ★★★★★</title>
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		すばらしいです。
日本映画で100点満天出せる数少ない映画です。
ストーリーもおもしろいけど、
普通の映画だったらイライラするほど人の心を描いています。
でも上手いんです。
現実の人間関係なんてほんとにすっきりしないことだらけ、まともに考えたら映画で描かれる人間関係なんて絶対ありえないでしょう？まともに考える人なんていないけど。
でもこの映画では実際の人間関係に近い、
実際の人間の感情の揺れに近い、
実際のすっきりしない感じを上手く描いているんです。
カメラから撮ってるんじゃなくて、人の目から撮ったみたいな映画です。

それに音楽。
これは実際に監督が話していたことなんですけど、
映画ってどんなにくだらなくてもすごい音楽がよければ感動しちゃうじゃないですか。
この監督はそれが嫌だったみたいで、
ほんとに音楽がないんですよ。つまらないぐらい。
ここで音楽つけたらもっと感動するのにってぐらい。
でもだからこそ、この感動は映画によって操作された感情じゃないなって思えます。もちろんストーリーには感動してるんですけど。

そうゆう意味でも、映画を厳しい目で見る人にとっても良い映画だと思えるんじゃないかと思います。
人間関係で悩んでる時とかにちょっとオススメなヒューマンドラマです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-08</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15735/372494/">
		<title>[レビュー]脱！被害者意識！ ★★★★★</title>
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		いや〜いい作品でした！
久々に２度見しましたが、２度見して作品の印象がかなり変わりました。最初は兄弟と犯罪（裁判）について描いた作品のように思いましたが、結局は兄弟の絆について強く描いた作品（裁判の部分はあくまで絆を描くためのスパイスみたいなもの）だったのではと、主人公（猛）の最後のつぶやきシーンを見て思いました。

しかし、監督凄くイイです！シーンひとつひとつが何か深いものを持ってます。酒の滴り落ちるシーンやホースが暴れるシーン、靴が流れるシーンはちょっとベタな気がしましたが、智恵子が橋から落ちる場面なんかは、実際落ちる描写はないのですが「何かとんでもない事が起きてしまった！」感が凄く出てて…イイ！
題材としての兄弟の対立のようなものは、（失礼な話ですが→）女の人特有の嫉妬心が強く影響している気がしますし、猛の粗暴なベットシーンや稔の猛に対して鎌を掛けるところなど、女流監督ならではの表現が非常に良かったです。

それと、映画で最も気に入ったコメントがひとつ…それは「被害者意識からくる想像力の欠落」っというものです。まさにその通り！！これについて詳しく書くと変人になってしまいそうなので、このヘンで…。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-07</dc:date>
	</item>
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		<title>[トラックバック]ゆれてる場合か(baby blue〜シャバダバ無法地帯)</title>
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		　僕には弟が２人いて、大学３年の方の弟は、今地元で就活をしている。
　
　たまに、今後の自分たちのことを考えたりする。家は誰が継ぐ？ 親が年老いたらどうする？といった、考えれば考えるほど避けて通りたい、でも後期高齢者医療制度じゃないけど、「姥捨て山」みた
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-04</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15735/370049/">
		<title>[レビュー]ゆれた。 ★★★★</title>
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		犯罪を犯した兄ちゃんをかばう話。

見終わってからいろいろ考えて、
弟の揺れる気持ちが伝わった。

何よりも、兄と弟の演技がよかった。
珍しく演技に関心する。
そしてオダギリジョーが男前過ぎた。

もう一回みたいなとおもた。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-02</dc:date>
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		<title>[トラックバック]「ゆれる」(prisoner&#039;s BLOG)</title>
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		ゆれるバンダイビジュアルこのアイテムの詳細を見る
ゆれる吊り橋の上で何があったのか、いくつかのイメージが具体的に出てくるが、どれが真実なのかははっきりさせる謎解きはしていない。
それらはどれもほぼオダギリジョーの主観に添っているもので、当人が兄の香川照之...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-16</dc:date>
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