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		<title>『グエムル 漢江の怪物』新着情報</title>
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		<description>『グエムル 漢江の怪物』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T10:03:13+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]地味顔ばかりの映画 ★★★☆</title>
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		いやー、多分日本なら主演にならない地味顔のお父さんと娘。
（普通ならあの妹と弟が主役になると思う）
そのギャップが気になって一度見てみたかった。

またお父さんがダメ男でって、主人公設定が斬新（笑）
家族で闘うっていうのも、うーん…、この家族がまたヘンなので、感情移入できないっていうか…。
家族の物語的にも、アクション映画的にも、
ポイントがしぼれてない感じで、いまいち。

グエムルは動きとか造形的にはけっこう好き。
隠さずばんばん見せてくれるところも、安っぽくなるリスクを犯しても太っ腹と言うか。
にげまどう場面はなかなかリアルでよかった。

でもさー。
最後はやっぱり観客としては一瞬でもヒョンソと再会させてあげて欲しかったなー。
あまりに救いがなさ過ぎる。
お父さんの死はなんだったの？という感じ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-13</dc:date>
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		<title>[レビュー]この怪物が来たら・・・ ★★★★☆</title>
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		<description>
		この怪物。。。
漢江に怪物が！「グエムル」が
来たら！！皆の町に来たら。。。
私たちはどうなるのか・・・
排水溝に投げ込まれ。。。
そのうち、
骸骨だけを残して肉だけ
食う！まさに
韓国では怪物付きホラー映画ですヨ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-29</dc:date>
	</item>
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		<title>[レビュー]怪獣には演技賞 ★★★</title>
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		怪獣の動きがあり得ないようでなにかリアルな感じがしておかしい。この怪獣には演技賞をあげてもいいのではないか。尻尾を使ってぶら下がりながら動く動作がとてもユニーク。コメディタッチでありながら妙にリアルなところもありそういう意味ではとても変わった映画。家族愛、兄弟愛も描かれている。顔を真っ黒にして熱演した中学生の女の子の笑顔とその子の後ろに怪獣が迫っているスチール写真が妙に印象的。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-07</dc:date>
	</item>
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		<title>[トラックバック]グエムル -漢江の怪物-(映画と読書)</title>
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		<description>
		グエムル -漢江の怪物- 

ひと味も、ふた味も違う、韓国発のモンスター・パニックムービー。

ソウルを流れる河、漢江に突如現れた謎の怪物グエムル。
そのグエムルに娘ヒョンソをさらわれてしまったたカンドゥ。
ヒョンソ救出のため、カンドゥは家族と共にグエムル...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-24</dc:date>
	</item>
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		<title>[レビュー]えー… ☆</title>
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		遅ればせながらようやく見終わったけど…
全然ダメじゃん。
なんでこんなに評判がいいんだ。甘いっての。
意余って力足らずの典型ではないか。

怪物そんなにでかくないし、最後あの程度の攻撃で
あっさりぽんとやられちゃうくらいもう弱っちぃのに、
ただ退治する側の段取りが悪くて引っ張ってるだけだし、
何より怪物という変なものに向き合う家族も変というか
ユニーク過ぎて、構図が非日常対非日常、もしくは
ひどい言い方になるけど、怪物対怪物でしかないから
リアルな画面でないない尽くしのペカペカの絵空事を
大仰な田舎芝居でひけらかしてるだけにしか見えない。
あの一家はそれだけで変なドラマができちゃうくらい
変なんだから（一応褒めてるんだよ）、それと怪物なんか
混ぜちゃいけないと思う。何でも足してきゃいいって
もんでもない。盛り込み過ぎで視点が定まらないのだ。
相乗ではなく相殺になっちゃってる気がする。
「ゴジラ」と「逆噴射家族」（懐かしい）の二本立てなら
まだしも「ゴジラ対逆噴射家族」では企画モノでしかないし。

あと、怪物のサイズとロケーションが全然合ってなくて
あれでは暴れてる空間に占める怪物密度？が低過ぎ。
「脱走象さん街で大暴れ」ってニュースじゃないけど、
なんか遠くで揉めてるなあって見物してるみたいで
緊迫感に乏しいのよな。予算の関係で仕方ないのかも
知れないが、怪物自体実質ＨＰ低い雑魚レベルだし、
これだったらワラワラいっぱい出して数で勝負した方が
はったりも利いて良かったのでは（だから予算が…）
怪物が抑制の利いてないこれでもかＣＧで、見てて
すぐ飽きちゃうのも難点。もっと出し惜しみすりゃー
もう少し引っ張れたと思うけど、作り手がアニメとか
ゲームの悪影響で「見せてナンボ」という発想に
陥ってんだろうな。秘してこそ花ぞ（意味が違うか）

正直ちょっと（かなり）期待外れでごわした。残念ねー。
でも目のつけどころはけっして悪くないと思うので、
作り手のどーでもいい作家性とかこだわりを油抜きして
スッキリ洗練させれば、まだ見られるものになるかも。

まああんな怪物にまでガソリン掛けて火をつけるという
お国柄的対処にはちょっと笑ったので、その分10点献上。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-31</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=50208&amp;amp;l=http://blog.livedoor.jp/ma_perc/archives/51025744.html">
		<title>[トラックバック]グエムル　-漢江の怪物-(mama)</title>
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		<description>
		
THE HOST／怪物
2006年：韓国
監督：ポン・ジュノ
出演：ソン・ガンホ、イム・ピルソン、イ・ドンホ、コ・アソン、ピョン・ヒボン、イ・ジェウン、ペ・ドゥナ、パク・ヘイル

ソウルの中心を東西に貫く雄大な河・漢江（ハンガン）に、ある日突然、正体不明の巨大な...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-16</dc:date>
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		<title>[レビュー]兎に角、面白かった。 ★★★☆</title>
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		怪獣退治と家族愛とコメディ少々。
多くの要素が混ざっても、
不思議とＢ級の匂いを感じません。
何でだろう？？自分でも不思議。
兎に角、面白かった。
★★★★☆
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15972/357211/">
		<title>[レビュー]怪物登場は突然に ★★☆</title>
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		怪物登場は後の方まで引っ張るものだと（勝手に）思い込んでいたので、いきなりの登場に驚いてその後話に乗れずに終わりました。
韓国ならではの家族の描き方に発見があったと思います。
しかし、最初のシーン、あんなバカ科学者はないでしょう・・・！？
怪物の造形を参考にした？と言われる、日本のアニメ作品と頭の中で比較していたのですが、僕には日本の方が好みのようです。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-06</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15972/353594/">
		<title>[レビュー]面白い。 ★★★★☆への返信: Re: 面白い。</title>
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		星空のマリオネットさんへ。

返事ありがとうございます。
＞「（少し古い言葉ですが）ハチャメチャなエネルギーに充ちた娯楽活劇であり、一方で深遠な不気味さに引きずりこまれそうになる犯罪映画」って感じです。

この感じ分かります!!
エネルギーと何処か怪しげな雰囲気が確かに共存してました!!

＞ソン･ガンホ、良かったですね!

彼は何と言うか、独特の魅力があって思わず演技に惹きこまれてしまいます。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-27</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/15972/348625/">
		<title>[レビュー]緩急心得てる ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/15972/348625/</link>
		<description>
		日本の怪獣物や、アメリカの巨大生物物と比べても、これほど面白い怪獣映画を観たことがない。

なんせ高層ビルを壊すのではなく、あくまで人間を餌として、これでもかとバクバク捕食していくのだから。
人間が襲われる場面を、これ程リアルに映像化したのは、今まで有りそうで無かったのでは。

主人公の一家は、娘を攫われた緊急事態にもどこかユーモラスだが、バカ一家だからこその、彼らの恐れを知らない一途さに感動してしまった。

それに、単なる家族愛だけの映画に終わらず、その周囲のいい加減な対応もしっかり描いているので、いざ実際に大きなテロ事件でも起こったら、こんな風に物事が進んでしまうのかも、と思わせられたりして、この特殊な設定の映画を盛り上げるのに、大いに役立っていたと思う。

ソン・ガンホ、怪獣との対決場面、グリーンスクリーンの前で演技したんだろうか？
娘の為にと、鬼気迫る演技がすごかった。

怪獣、ＶＦＸで、こんな風に撮ることも出来るんだと、感心した作品でした。
日本も頑張れ！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-13</dc:date>
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