<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/16114/">
		<title>『トンマッコルへようこそ』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/16114/</link>
		<description>『トンマッコルへようこそ』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-15T10:41:23+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/409509/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/407560/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52276&amp;amp;l=http://charley-style.seesaa.net/article/105637749.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/401745/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/395013/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/356572/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=48600&amp;amp;l=http://blog.livedoor.jp/yoyo0616/archives/51415920.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/337660/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/319874/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/308445/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/409509/">
		<title>[レビュー]やりたい事は分かるけど・・・ ★★★への返信: Re: やりたい事は分かるけど・・・</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/409509/</link>
		<description>
		村人たちが、イノシシに石をぶつけてみたらどうだ・・・とか、すっごく呑気な相談をしてましたけど（汗）。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-09</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/407560/">
		<title>[レビュー]やりたい事は分かるけど・・・ ★★★への返信: Re: やりたい事は分かるけど・・・</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/407560/</link>
		<description>
		&amp;gt;これまで一度もイノシシ退治をしたことがない、

そうでしたっけ？？

ただ猪肉を喰わない･･･
ってだけだったような。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-06</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52276&amp;amp;l=http://charley-style.seesaa.net/article/105637749.html">
		<title>[トラックバック]『トンマッコルへようこそ』 DVD(チャーリー式)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52276&amp;amp;l=http://charley-style.seesaa.net/article/105637749.html</link>
		<description>
		     韓国映画万歳。  見る前から色んな事を聞いてたので、脳天気な平和礼賛映画だったら鼻で笑ってやろうと思っていたのですが。  何と言いますか、ベタも見事にやり切る方法はあるものだと。  ああ、もう兎に角マンセー。
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-28</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/401745/">
		<title>[レビュー]反戦 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/401745/</link>
		<description>
		戦争ものとして、最初の方はＢ級かなと思わせる感じがしたのですが、緊張感ある場面、ゆるやかな場面などが丁寧に描かれており、いつのまにか気持ちがすっかり映画の中に入り込んでしまいました。そしてクライマックスにおいては、迫力こそハリウッド映画には劣りますが、緊張感や切なさはばっちりでした。そして、余韻の残るエンディング。素晴らしい反戦作品です。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-25</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/395013/">
		<title>[レビュー]やりたい事は分かるけど・・・ ★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/395013/</link>
		<description>
		山間で農業やってる村なのに、これまで一度もイノシシ退治をしたことがない、というところで引いてしまった。
まあそれも、その後の面白エピソードに関係あった訳だが、孤立した村なのに外部との係わりを全く警戒せず、異邦人が次々に入ってきてもあっさり受け入れて全く波風が立たない、というところに、どうも入り込めなかった。

ラストも、映画の出だしから予想した通りに予定調和で進んでいったので、新鮮味みたいな物が感じられなかった。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-08</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/356572/">
		<title>[レビュー]ジブリ映画のような映画 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/356572/</link>
		<description>
		JSAやシュリのような政治色も薄く（それでも反米的とか言われるらしいですが）、戦争がくだらなくなるほどに美しく、邦画との差に愕然としました。

桃源郷のような土地の美しさだけでなく、衣装、セット、小道具、そしてその相互のコントラスト、音楽、カメラワーク、そのどれをとってもかなりツボな作品でした。

イノシシの件が個人的に残念だったので90点台ですが、全体を通じてほぼ満点に近い映画でした。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-04</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=48600&amp;amp;l=http://blog.livedoor.jp/yoyo0616/archives/51415920.html">
		<title>[トラックバック]トンマッコルへようこそ(青のらくがき帳)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=48600&amp;amp;l=http://blog.livedoor.jp/yoyo0616/archives/51415920.html</link>
		<description>
		

トンマッコルへようこそ 
出演 シン・ハギュン、チョン・ジェヨン 
カテゴリ DVD 
mixiユーザー満足度平均  4.21点（920人）
・トンマッコルへようこそ＠映画生活
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

初めて韓国映画を観ました☆ 
お昼は毎日欠かさず...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-09</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/337660/">
		<title>[質問議論]「無垢」と「暴力」</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/337660/</link>
		<description>
		初めて韓国映画を観ました☆ 
お昼は毎日欠かさず韓国麺「辛ラーメン」を食べ、昔のあだ名は「ペ・ヨンジュン」だった僕にとって韓国は縁のある国です。 

僕のことを埼玉のヨン様と呼んでください。 
温かく、切なげな眼差しであなたを見つめてさし上げます。 
（BGMで流れる「冬のソナタ」のテーマ曲） 

君 「そんなサービス、いらないよ！」 

朝鮮戦争で周りはドンパチやっている中、戦争で敵対している連合軍と人民軍の兵士達が、戦争を知らないトンマッコルという村で出会う。 

ヒロインの少女のように、純粋で暴力を知らないのどかなその村で、連合軍と人民軍の兵士達は奇妙な友情を育んでいく。 

彼らは、トンマッコルに連合軍が空爆を仕掛けようとしていることを知る。彼らは、村を守ろうと一つになり、空爆を阻止しようとする。 

久石譲の音楽がいい！　なんか、美しい映像や物語と合わさってジブリの世界みたいだ☆ 

君 『埼玉の「紅の豚」と呼ばれるよ〜よ〜も大満足の出来だね！』 

失礼な！　スレンダーな体が自慢な僕に向かって！！&amp;lt;`〜´&amp;gt; 

この映画では、普通の世界ではコミュニケーションの断絶につながるはずの様々なケースが出てきます。 

敵対する兵士と兵士。 
言葉が通じない人と人。 
閉鎖された村という空間に生きる人と外部から来た人。 
知的障害者と健常者。 

彼らは、「子供たちみたいに純粋な村」トンマッコルでひとつになる。 

そのきっかけになるのは、僕らみんなが感情を共有できることです。 

たとえば、肉を食べておいしいと感じたり、遊んで楽しいと感じたり、青空を美しいと感じたりすること。 

その象徴が、連合軍と人民軍の兵士が草っぱらでトイレしているシーンです。 

↓こんな感じでトイレしています↓

ブリブリブリブリ〜！　ブリブリざえもーん！ 

君 「汚いよ！！！」 

失礼な！　僕の敬愛するクレヨンしんちゃんの神聖なるギャグを！！ 

分かり合おうとするということは、お互いの感情や経験の最大公約数を共有できるように話し合うということ。 
僕らは、分かり合うことでどんなコミュニケーションの断絶をも乗り越える力を持っているはずなんだ。 

しかし、最初から敵意で向かってくる相手はどうすればいい？ 
そこに、分かり合おうとすることの限界がある。 

確かに、すべての人が純粋で無垢な姿勢で分かり合おうとすれば、この世界からコミュニケーションの断絶はなくなるだろう。 
単純な話だ。 
だが、そうならないのは人の属性に対する敵意や憎しみという感情が世界を複雑にしているから。 
人の本質ではなく、連合軍や人民軍という括りや、国籍・信じる宗教などの人の属性に対する憎しみで、出会う前から人はいがみ合い、殺しあえる。 
複雑になった世界では、分かり合おうとする努力も暴力に蹂躙されてしまう。 

（以下、ネタバレ！ 未見の人は注意！） 



この映画でも、トンマッコルに迫りくる連合軍の兵士や戦闘機に対しては、なすすべがなかった。 

無垢の象徴であるヒロインは殺され、登場人物たちも次々に殺されていく。 
「無垢」は「暴力」に勝てないのだ。 
そして、最後のシーン。憎しみと暴力のない天国という場所でなら、彼らは幸せになれたのだ。 

そんなの、悲しすぎる。 


無垢は、属性に隠された人の本質を見抜く力を持っているはず。 

この世界で、分かり合おうとする「無垢」が、属性に対する「暴力」に勝つ日を死ぬまでに見てみたい。 

その世界を実現するために尽力している人たちがいる。 

僕は、ブログや音楽で、分かり合うことの素晴らしさを訴え、その人たちに少しでも力添えしていきたい。 

この映画を観て、勇気付けられたんだ。 

この映画は、作っている方は韓国人だけど、 
そのメッセージを日本人の僕も共有できた気がしているから。 

weblog「青のらくがき帳」
(☆googleで「青のらくがき帳」で検索☆)
		</description>
		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-09</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/319874/">
		<title>[レビュー]朝鮮風ポップコーンの作り方 ★★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/319874/</link>
		<description>
		用意するもの
・トウモロコシ　納屋に収まるだけ
・手榴弾　一個

手榴弾のピンを抜いて納屋に投げ込みその場に伏せましょう。
爆発によりトウモロコシの実は宙に舞い上がり、一瞬ではじけて香ばしいポップコーンとなって舞い降りてきます。とても美味しそうですね。

知恵遅れの無邪気な娘ヨイルをはじめ、怒りの感情をどこかに置き忘れてきたかのような村人たち。いがみ合う兵士たちの真面目に戦争なんかしてられっか！という遣り切れない気持ちが上手く描かれている。次第に打ち解けてゆく様子がユーモラスで笑えて心温まります。特に北の将校さんの切れっぷりが楽しい。

ヨイル役のカン・ヘジョンって大竹しのぶを若くしたような感じですね〜。
目一杯の笑顔がとても印象的でした。

使命を果たした男たちの壮絶のラストに感涙！
笑って死に逝く其の姿は、まるで花火でも見上げているかのようだ。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/308445/">
		<title>[レビュー]見応えのある作品でした。 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16114/308445/</link>
		<description>
		wowowで　見ました。途中　戦争映画を忘れさせる　ほのぼのとした雰囲気　たーまーりーまーせーん。(^Q^)/ﾟ
イノシシには　笑えました。(^-&amp;#039;)v　
ラストの　村人のための試練　(T_T)　
素晴らしい作品でした。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-12-06</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
