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		<title>『涙そうそう』新着情報</title>
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		<description>『涙そうそう』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-12-02T19:46:20+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]友達には薦めないかな・・・ ★☆への返信: Re: 友達には薦めないかな・・・</title>
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		へーそうなんですか！！！そうに聞くと可愛らしく感じますね（＾＾）沖縄は言葉もかなり違うので知ることができてうれしいです。昔の沖縄の歴史についても知る機会があるのでいまからドキドキしています。にーに　について教えてくださってどうもありがとうございました（＾＾）



&amp;gt; 全然でした。かなり期待はずれに終わった。最後もびっくり。えー？？？なんで？というくらいです。
&amp;gt; ちなみに、かなり個人的な意見で内容とは関係ないんだけど、にーに　て呼び方は沖縄のほうではよくあるんですか？　それなら納得ですが、仲のいい雰囲気をだすためとかなら、ちょっとひいちゃいました。　うーん、なんか兄妹以上のなにか愛みたいな、雨にぬれる台風のシーンでは、キスでもしちゃうのかと、ちょっとこわかった。しなくて安心した（笑）
&amp;gt; 総合的に、簡単な感じで、つくったというか、友達には勧めることはないなあと思う作品だったかな。　私がよかったと思ったのは海や祭りなどの雰囲気と市場？のおばちゃん。三味線みたいなのをひいてた叔母ちゃんはよかった。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-24</dc:date>
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		<title>[レビュー]時代設定が違う ★☆</title>
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		予備知識ゼロで泣ける映画だと勝手に思い込み、「よ〜し、泣くぞ！」とティッシュ持参で観たけれど・・・
全く泣けませんでした。(T∇T)

映画が始まってすぐ、「これはいつ時代の話なんだろう？」ってちょっと不思議な感覚だった。
何十年か前の日本映画はこういうストーリーって多かったのかな。
時代設定を少し昔にしたら良かったのに。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-14</dc:date>
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		<title>[レビュー]リアリティのない兄弟愛 ★★★</title>
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		ＴＶで観ました。劇場も行こうと思ったんですが、見逃して。

「普通の兄弟愛の話」と誰かが言ってましたが、まさにそうでしたね。
こんなにシンプルな血のつながらない兄と妹の愛情の話とは思いませんでした。

沖縄を舞台に、小さい頃から２人きりで生きてきた血の繋がらない兄と妹の兄弟愛と男女の愛の間を描いた物語にあだち充の大人気漫画「みゆき」を思い出しました。

あれはラブコメですが、同様のシチュエーションで、兄貴は完全に妹を女として見ており、妻夫木クンとはえらい違いです。

妻夫木君はすべてを妹のために頑張り、最後まで妹を心配しており、「みゆき」のスケベ兄貴とは雲泥の差です。

その思いやりの深さに泣かされましたが、あまりにも美しい兄弟愛すぎてリアリティが欠けていました。
あと見せ場が少なすぎるか。

大ヒットした歌に泣かされたともいえます。
悪い映画ではないんだけれど。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-12</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16132/422504/">
		<title>[レビュー]ゴミ。 ☆</title>
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		びっくりしました。
少女マンガの投稿作品かと思いました。

出来事がどれもこれも、
あまりにも取ってつけたようなんですもの。
いやはや目が点です。

よくもまあ、大の大人が集まって、
こんなもの撮りますねえ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-09</dc:date>
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		<title>[レビュー]あたしなら・・・ ★★★★★</title>
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		DVD買いました

そういう愛いって、現実にありそうでないです

会えたら優しく見守りたいです

自分だったら、頑固にならず、話し合い、一緒に暮らしたい・・・

そして夢をつかみたいです！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]あったか〜い。 ★★</title>
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		沖縄の自然っていつ見てもいいですね〜。妻夫木君と長澤さんの方言の話し方はとても自然に思えました。
それにくらべて脚本がお粗末。予告編の作り方が上手なのに、内容が・・・。とりあえず登場人物を死なせて周りが悲しむ姿を見せれば泣けるだろう、くらいの考えで作ったんでしょうかね。それでも結局泣けませんでしたけど。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-06</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16132/421649/">
		<title>[レビュー]やっぱりという感じ ★★</title>
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		TVで観ました。
近親者の死を悲しみに持っていこうとするありがちなストーリー。

ただ、沖縄が舞台のせいか、人情とかやさしさはちょっと伝わるかな。
なんか妹の兄に向ける感情が微妙なところではありましたが、思い思われ的なシーンは嫌いではないです。
ちょっと人に優しくなれる映画かもしれません。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-06</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16132/421662/">
		<title>[レビュー]携帯小説か！ ★</title>
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		血のつながらない兄弟の禁断の恋...
突然訪れる別れ...

何のリアリティもなく、共感できる部分はありませんでした。
僕が脚本の書き方を教えてあげます。

『涙そうそう』という素晴らしいインスピレーションの源があるんですから、
こういう場合は、家族愛・兄弟愛に絞るんです。
そこを丁寧に書いて、あのラストに持っていけばいいのです。

『涙そうそう』は劇中でもフルコーラス使うんです。
劇中は森山良子で、エンディング夏川リミとか。
はるかが喪服で砂浜に立ち尽くしているところ、
音楽フェイドアウトしちゃだめ。
普通の尺でとらえちゃだめ。
もっと楽曲をフューチャーしていいところ。

素晴らしい楽曲、フレッシュな俳優二人、沖縄、
こんだけ揃ってたら、もっといい映画できたはずなんだけどな。
別れとは突然やってくるものなんで、ラストエピソードにツッコむ気はないが、
全体的に携帯小説みたいな凡庸なつくりなので、ツッコまれるんだよ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-06</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16132/421247/">
		<title>[レビュー]うーん ☆</title>
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		典型的な駄作。
押し付けがましい感動、とりあえず死なせとけという展開。
無条件に感動モノが好きな人で無い限りオススメできません｡
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-05</dc:date>
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		<title>[レビュー]最低＆最悪 ☆</title>
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		何を伝えたいのかさっぱり解らない。
ただの不幸の固まり物語。
見ていて気分が悪くなったのだが、つい最後まで何かを期待しながら見てしまった・・・
八木康夫さんの作品は、申し訳ないがもう見たくない。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-05</dc:date>
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