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		<title>『手紙』新着情報</title>
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		<description>『手紙』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-19T14:13:12+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]原作と少し違うけれど ★★★★</title>
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		これはこれで良かったのだと…

主人公の友人の存在は、すごく大きいですね
人の弱さ。醜さに、沢尻の強さ
「悲劇の主人公みたいに振舞うな」ってのが、なんだか印象に残ってます

玉山もスゴイし山田もスゴイ！
ラストも満足

しっかしなんか、しっくり　いかなかった
だから80点
もう少し途中が・・・
うん、よくわからないけどなんかもの足りない
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-04</dc:date>
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		<title>[レビュー]玉山to山田 ★★★☆</title>
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		原作との一番の違いはバンドで芸能界を目指す小説に対して 
お笑いで目指す映画版　最初はこの違いを不自然に思うことがありました　でもラストの１０分で全てひっくりかえされました 

ラスト１０分 
泣きました・・・久しぶりに映画見て泣きました 

笑いと感動の紙一重さを十二分に感じました 
それらが生むギャップははまった時、もうすごいです 
今回はばっちしはまりました 
そこへ小田和正・・・みぃさんの言うとおりです 
玉山鉄二と山田孝之の交互の画像にはまいった・・・ 
うまいな〜 

余韻がすごく残る映画でした　本当に
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]感動！ ★★★★☆</title>
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		犯罪加害者の家族の視点から描かれていて、いろいろと考えさせられました。ニュースや新聞で淡々と流される事件のひとつひとつに、このような哀しい人間ドラマがあると思うとやるせないです。

作品全体に、社会の裏側が散りばめられていたのが印象的です。刑務所、工場、テレビの舞台裏など、普段明るみに出ない箇所が多いことで現実味を感じられました。

山田孝之、沢尻エリカ共にあまり好感をもってなかったのですが、この映画で見方がぜんぜん変わりました！　どちらも素敵な役者さんです。

また違った味わいになると思いますが、原作を読んでみようと思いました。映画以上に奥深い、素晴らしいものと思います（基本、映画は原作以下だと個人的に思ってますので）。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-22</dc:date>
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		<title>[レビュー]最近の邦画は良いねぇ・・・ ★★★★★</title>
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		感動しましたねぇ・・・・
お兄さんの前で漫才を行う姿は素敵でしたね。
弟の姿を見てお兄さんは涙を流しながら、何を想っていたのでしょう・・・その気持ちを察すると何故か観てる私も涙が出てとまりませんでした。

映画館で、大泣きしてた〜〜〜あー、恥ずかしい
(^^ゞ
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-13</dc:date>
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		<title>[トラックバック]手紙〜あなたに会えてよかった〜(Johnの映画あれこれ)</title>
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		沢尻エリカ、本人のキャラはともかく（笑）
ちゃんと演技してればかわいいですよねえ。
僕が言うのもなんですが、ちょっと大阪弁ヘンだけど。

という本筋じゃない話しは置いておいて・・・、


原作の方がやはり描写も丁寧で良いですが、

☆心を伝える「手紙」...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-02</dc:date>
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		<title>[レビュー]感動できん！偽善が恐い！ なしへの返信: 映画だけ見た♪</title>
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		実際だったらもうちょっと加害者の人に厳しいのかな〜…

沢尻エリカさんは可愛すぎておいし過ぎじゃないですか(笑)？

とりあえずこんな泣いた映画は初めて。って言ったのも初めて。この後『ただ君を愛してる』の映画も見たけど、何の感情もわいて来なかった；；

映画は一日一本だね！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-02</dc:date>
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		<title>[レビュー]終わりよければ・・・ ★★★</title>
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		「手紙」。うーん、沢尻エリカって、あんまり好みじゃない。美人だけど、オネエチャンって感じで齢不相応に厚化粧だしなあ。とブツブツ文句を言いながら観てたら、あれま、ママさん役が意外に似合う。映画のツクリは東野原作だから、ラフですけど。無理があるっちゅうことですね。前半、中盤はぬるくて感心できないが、終盤のたたみかけは褒めていいと思う。終電に間に合わないという感じて、ぐっと盛り上げてくれた。桜並木を家族三人で歩くエンディングは気分いい。カメラがクレーンでどんどん上がっていって、小田和正の「言葉にできない」が流れる。昔はダサイと斬って捨てたけど、今はこれでいいのだと思っていたら、いきなりのブラックアウトだもんな。あとはクレジットだけ。うん、満足でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-25</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16281/332945/">
		<title>[質問議論]薄っぺらへの返信: 『ボビー』を見習え</title>
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		言いたいことはだいたい言い尽くしたのでもうここには書かないつもりでしたが、最近『ボビー』というアメリカ映画を見て、これが実に『手紙』と正反対なので、ちょっと紹介しておく気になりました。

タイトルになっているボビーとは、１９６８年のアメリカ大統領選挙に民主党から立候補しようとして、途中で銃弾に倒れたロバート・ケネディ上院議員（ＪＦＫの弟）の愛称で、この映画は彼を囲む人たちの群像劇ともいうべき作品です。

この映画に、ケネディ上院議員が演説にやってくるホテルの従業員たちを描いた部分があるのですが、たくさんのお客が見込まれるので従業員たちは忙しく、料理を作る厨房はとくにヒマなしです。そこで厨房の管理者であるマネージャーは「忙しいのだから、選挙に行ってはいけない」と従業員たちに言い渡します。
ところが、これを聞きつけたホテル支配人は、本当にそんなことを言ったのかと確認した上で、「選挙に行けという指示を改めて出せ」「君はクビだ！」と言い渡します。
民間企業内部の事情を優先するのではなく、選挙に行くという市民的権利を優先して守ろうとするホテル支配人のこの態度こそ、リベラルと言うに値するのです。

念のためつけたせば、この群像劇では別段、ホテルの支配人を一方的な正義の味方として描いているわけではありません。彼は他方で不倫をしたりしているからです。しかし、ホテル営業の最高責任者が、企業の論理に甘んじることなく、従業員の市民的権利をあくまで守る様子を描いたシーンは、実にアメリカ的で、『手紙』の会長の「差別されて当然」発言とは大違いのすがすがしさに満ちていました。

日本人も少し見習ってもらいたいものです。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-25</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16281/332755/">
		<title>[レビュー]桜の花で始まり、桜並木で終わる ★★★★★</title>
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		久しぶりに涙が止まらない映画を見た。兄弟の絆を強く感じさせてくれた。兄弟愛だけでなく、愛する人を思う強い気持も手紙という道具によってそれぞれの思いが強く浮かび上がるという設定がとてもいい。殺人犯の弟がこんなにも差別を受けるのたかという疑問もあったが現実はこうなのだろう。電気店の会長の言葉がその事実をよく説明している。犯罪からの自己防衛本能は確かに誰でも持っていると思う。彼のことを常に思い、手紙の代筆までしてしまう彼女の力強い愛に心をうたれた。桜の花で始まり、桜並木で終わるという構成も受け狙いすぎるかもしれないがとても好きだな。｢言葉にならない｣の曲で終わるのもいいし、途中の音楽も妙にこころに響く。沢尻エリカは最初のめがねの女工員姿も可愛いし、途中のロングヘアーもいい。最後の母親役はちょっとまだ演じ切れなかった感じあり。山田孝之はこんな役柄がピッタリしている。兄役の玉山鉄二が弟の舞台を見て手を合わせながら泣いてお詫びする演技はすごい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-24</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16281/332141/">
		<title>[レビュー]涙 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16281/332141/</link>
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		映画見ても涙なんて流さない私が泣きました！！
原作もすっごい良くて映像になったら
どうなるんだろう？って思ってたけど
最後の方の兄貴がほんと切なくて悲しくて泣けます。
沢尻の変な関西弁がちょっとマイナスです。
色々考えさせられる映画です。
みんな見た方が絶対良い。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-22</dc:date>
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