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		<title>『海でのはなし。』新着情報</title>
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		<description>『海でのはなし。』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-12-02T19:46:51+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]いいところもある ★★☆</title>
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		他の方が書かれていたように、スピッツの歌の挿入が不自然な箇所がある気がする。何か、挿入歌にしては歌の主張が大きすぎやしないか？と思うことがあった。

あとストーリー。個人的にはお父さんのプレイボーイ具合に呆れ、お母さんの演技に違和感。

しかしいいところもあるから、何か嫌いになりきれない映画。

それは宮崎あおいの可愛さだったり、博士のキャラクターだったり。主人公が博士の傍らで、泣きながらプレーヤーで『ロビンソン』を聞くシーン、「誰もさわれない　ふたりだけの国」という歌詞があっていていいなぁ〜と思った。ラストも胸キュン。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-19</dc:date>
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		<title>[レビュー]全体的に退屈かなぁ ★</title>
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		大宮エリー監督ってことでちょっと期待して観てみたけど、あんましで残念。
ところどころいい台詞とかあって、良い意味でひっかかるところもあったけど、全体的に盛り上がりも大してなく終わってしまった。
スピッツの曲から生まれた？（でしたっけ）映画だから仕方ないのかもしれないけど、音楽を使いまくってるところも映画っぽい良さを消してしまっていた気がする。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-10</dc:date>
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		<title>[レビュー]つらい。 ☆への返信: Re: つらい。</title>
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		確かに。

昔は、大宮エリー、ファンだったのに
今は、何をやりたいんだか。
いろいろ肩書き増やしてるけど、

映画監督（ＰＲ絡みのショートが１本だけ）とか作家（ただのコラム１本だろw)
とか脚本家（部分参加…）とか、全部が中途半端。
舞台もコケたらしいし、いろいろ手を出すのはいいけど、１つくらいきっちりできないのかと。

同世代の“映画職人”タナダユキには
完全においてかれたな。

がっかり。




&amp;gt; 先日、この監督の舞台を見たので、ついでにＤＶＤ借りてみた。後悔。スピッツの音量は恐らく「奇をてらう」だけで大した意義も無いのだろうから、放っておくとして、これを作っただけで監督の大宮さんは「映画監督」を名乗っていいのか？と素で思った。他にも、吉本ので作ったみたいだが、この作品と同様、2日間で作ったらく、どうもそれを失敗したときの言い訳にしているようにしか思えない。舞台（“初めてだから許して”みたいなコメント目にしたが）も辛かったし、なんだか自分が作る物に対して、全て逃げ道を作っている人だと思った。見てる人は「2日」だろうが「初めて」だろうがどうでもいい。
&amp;gt; もうそろそろ、そんな言い訳のないくらいのものを作らないと、この人、本当に消えるなと思った。誹謗（そのつもりは無いのですが、あまりにもなので）にあたるようであればスイマセン。お金払ってきちんと観た、正直な感想なのです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-01</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16599/402066/">
		<title>[レビュー]つらい。 ☆</title>
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		先日、この監督の舞台を見たので、ついでにＤＶＤ借りてみた。後悔。スピッツの音量は恐らく「奇をてらう」だけで大した意義も無いのだろうから、放っておくとして、これを作っただけで監督の大宮さんは「映画監督」を名乗っていいのか？と素で思った。他にも、吉本ので作ったみたいだが、この作品と同様、2日間で作ったらく、どうもそれを失敗したときの言い訳にしているようにしか思えない。舞台（“初めてだから許して”みたいなコメント目にしたが）も辛かったし、なんだか自分が作る物に対して、全て逃げ道を作っている人だと思った。見てる人は「2日」だろうが「初めて」だろうがどうでもいい。
もうそろそろ、そんな言い訳のないくらいのものを作らないと、この人、本当に消えるなと思った。誹謗（そのつもりは無いのですが、あまりにもなので）にあたるようであればスイマセン。お金払ってきちんと観た、正直な感想なのです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-26</dc:date>
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		<title>[レビュー]内容でけが映画じゃない ★★★★への返信: Re: 内容でけが映画じゃない</title>
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		&amp;gt; この映画に何を求めるのか。
&amp;gt; そこから始まると思う。
&amp;gt; 別に重くなくてもいい、軽い感じの映画があってもいい。仕草の美しさや乾いた表現だけをピックアップした映画あってもいい。

↑その意見はすごく納得なのですが
かといって、そこまで意図的な映像が
あったかなあと。私は映画も映像も素人なのですが、お金と時間をかけたからこそ、きちんとした作品（上にも書いたように
後出しの特典映像で「2日間で作りましたから」なんていわれても、辛いです）を観たいんです。その作った人が時間的な制約とか言い訳してひょっとすると納得できてないものでお金を取らないでよ、と思うんです。自分の感性が足りなくて理解できないものも時々あるけど、そんなものじゃない後味の悪い感じでした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-26</dc:date>
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		<title>[レビュー]残念 ★★</title>
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		出演者もロケーションもいいのに、演出と編集で失敗していますね。特に宮崎あおいを活かせていないのが残念というか、もったいないというか・・・。
似た傾向の映画としては、「好きだ、」の宮崎あおいの方が圧倒的に良いです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-02</dc:date>
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		<title>[レビュー]云われるほど悪くない ★★★★</title>
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		音楽の使い方が下手な事以外、総じて無理の少ない作りで楽しめましたよ。短編小説の1編を読んだような余韻がありました。良質な佳作です。役者の無演技のような演技が殊更によかった。同じ時期に見た「ミッドナイトイーグル」などの戦後最悪の駄作に比べたら、こちらはプロのクリエーターの作品と云える格段の出来映えです。貶している人達が何を求めているかが分かりませんが、こういう作品を観る事によって得られる気持の高まりは大事にしたいと思いました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-19</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16599/327520/">
		<title>[レビュー]内容でけが映画じゃない ★★★★</title>
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		この映画に何を求めるのか。
そこから始まると思う。
別に重くなくてもいい、軽い感じの映画があってもいい。仕草の美しさや乾いた表現だけをピックアップした映画あってもいい。
少なくとも僕はこの作品の持つ漠然としたイメージが好きだ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-10</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16599/323165/">
		<title>[レビュー]もったいないなぁ なし</title>
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		なんだこりゃと言う感じでした。物語としては細かいこと気にしなければ有りかもですが、映画にするには内容が薄かった気がします。
そして、演出が最悪。特に、役者さんが台詞を言っているときに大音量で音楽を流したのは監督さんの意図したことと思いますが、失敗だったと思う。大好きな曲ですが、さすがにうるさく感じました。全体的に物語と曲の内容が全く合ってないし。スピッツが大好きなだけに本当に残念な映画でした。

せっかくのスピッツの音楽も、せっかくの役者さん達の好演も(しかもあおいちゃんの様な大人気女優まで使って)、もったいないという印象だけが残りました。

DVDレンタル半額の日に借りただけ良かった。。。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-28</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16599/281002/">
		<title>[レビュー]なんなんだろう？ ☆</title>
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		ＤＶＤで観賞。

途中で何度か観るのを止めようと思った。

音楽とのコラボとあったが、どう考えても合わない場面に無理矢理スピッツの楽曲をあてた感じで、映像に対して音が邪魔でかなり不快だった。

スピッツのファンでも、映像の邪魔をする音楽に不快に感じると思う。


全体的にも、仕方なくこのシナリオで撮るにしても、もう少し別の演出なり編集の仕方があったろうに。

最近観た中で、久々に最低な作品でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-08-01</dc:date>
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