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		<title>『ディパーテッド』新着情報</title>
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		<description>『ディパーテッド』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-09-07T17:26:28+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]やっぱりスコセッシ ★★★★☆</title>
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		「インファナル・アフェア」と基本的に同じなのに、完全にスコセッシ映画になっていて驚いた。特にジャック・ニコルソンが素晴らしい！オリジナル版公開時、「リメイクされたら、ボス役はデ・ニーロがやるんだろうなあ」と勝手に決めつけていたが、ニコルソンは自分だけにしかできない役を作り出していた。恐ろしいだけでなく、愛嬌があるのも彼だからこそ。そして、スコセッシ監督だから、バイオレンス描写もリアルで、痛さが伝わってくる。リメイクでありながら、見事自分の作品にしたスコセッシ監督の手腕に拍手を送りたい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]少し長い ★★★★</title>
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		マーティン･スコセッシ監督、レオナルド･ディカプリオ主演によるアカデミー賞作品賞を受賞した今作。

ストーリーについては、重厚感があるものの、娯楽性もかなりあって楽しむことが出来ました。
ただ、152分は少し長かった気がしますねー。
もう少しコンパクトに観れる映画のほうがありがたかったかなぁ…。（それだとアカデミー賞受賞はきついだろうけど…。）

キャストについては、ジャック・ニコルソンがさすがだと思いました。「あそこまでやってしまうのかぁ。」といった感じです。半ば楽しんで演じているかのような印象を私は受けました。

観るときには、オリジナルとは別物と考えるのが、無難ではないかと思います。

最後に、念願かなってオスカーを受賞したスコセッシ監督に拍手!!!!
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-01</dc:date>
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		<title>[トラックバック]ディパーテッド レオナルド・ディカプリオ マット・デイモン(映画！Movie！)</title>
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-08</dc:date>
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		<title>[トラックバック]【映画】ディパーテッド(特別-the blog-)</title>
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		ディパーテッド The Departed 監督・制作：マーティン・スコセッシ 2006年　アメリカ 男は、死ぬまで正体を明かせない。 「グッドフェローズ」以来、久しぶりに観たマーティン・スコセッシの映...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-20</dc:date>
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		<title>[レビュー]ストーンズからロイ・ブキャナンまで ★★★★☆</title>
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		ストーンズの曲から始まり、ロイ・ブキャナンの泣きのギターで締めるまで、テンポ良く進む本作は実に面白い！！
アカデミー賞を取ったとか、ファンの多い「インファナル〜」のリメイクだからとかはあまり考えないで見て良い傑作です。
監督スコセッシは職人に徹し久々に面白い映画を作ってくれたと思う（２０年ぐらい待ちました）。それ以上に、オリジナルの卓越したストーリーを上手くまとめた脚色が非常に素晴らしい！
勿論、難点はあります、だから名作ではありません。
これは、イマイチなリメイクで茶を濁し続けだったハリウッドが底力を見せたリメイクの傑作です。
オリジナルを超えたかどうかは見る人の好みかもしれません。僕はこっちの方が好きですね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-08</dc:date>
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		<title>[レビュー]名作です ★★★★☆</title>
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		「インファナルアフェア」は観ずに鑑賞しました。なかなかの出来で大満足です。
欠点はレオナルドとマットの顔が似すぎていて序盤から暫く区別がつかなかったことかな(笑)
これは余談で作品には問題なし・・名作だと思いますよ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]インファナル・アフェアがやっぱり良い ★★★</title>
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		インファナル・アフェアの方が・・・
というか、このエンディングは初見が命でしょうから、先に見た方がインパクトがありました。

ディカプリオが自分の予想外に格好良かったと思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-21</dc:date>
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		<title>[レビュー]やっぱり青が好き！ ★★☆</title>
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		まず最初に、私は香港映画のインファナルアフェアが大好きです。
そういう人間が観ると、どうしても香港版と比較してしまうのですが、どうかご容赦を。

まず香港版は、主に高層ビルの裾野でネオン瞬く夜の街が舞台になっているし、また高層ビルから覗く空の青など、とにかく私にとっては青のイメージである。
ところがハリウッド版は、ボルチモアが舞台なので高層ビルがない。
しかも、ほとんど真昼間が舞台なので、ストーリーは血みどろだけど、全体的に乾いている（色にしたら黄色っぽい）。

マフィアの親分も、アジア版は見た目は人懐こくて人望ありそうだけど、こっちは恐怖で無理やり押さえつける力技。そして下品。
それに主演の二人の顔が、二卵性の双子のように似ている。
まだディカプリオの方は、自分が嫌った悪の世界に無理やり属さなければならない苦悩が描かれていたけど、マット・デイモンの方は小狡さだけが目だって、状況が切羽詰ってきても、それ程焦燥感が感じられなかった。
（女医さんの使い方は良かったですが）

そして一番の問題は、マーク・ウォルバーグの存在。
この役、こんな使い方する為にわざわざ作ったん？
これでこの人、アカデミー賞の助演男優賞にノミネートされてなかったっけ。
なんだかな・・・と、思った（溜息）。

「アンビリーバーボー」や「世界仰天ニュース」を見ると、アメリカでは実際に、治安の悪い下町で生まれ育った警官に、覆面捜査官として潜入捜査をさせて、マフィアを一網打尽にしているそうなので、ハリウッドの脚本家に言わせれば、「こういう話はうちが本家本元。こっちの方がリアルでっせ！」みたいな自負があるのかもしれないけど、やっぱり私はウエットな感じのする香港版の方が好きですわ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-19</dc:date>
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		<title>[レビュー]ややこしい ★★★☆</title>
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		誰がどういう知り合いでどうつながっているのかが
難しかったが、展開は面白かった。

FBIと内通してるっていう設定が
どういうことだったのかがあんまりわからなかったが。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-07</dc:date>
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		<title>[質問議論]ニコルソン爺、いいよ！</title>
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		リメイクと知らずに見てしまった…。
ストーリーはほぼ一緒。ゴルフの打ちっ放しシーンには思わず「何もそこまで…」っと思ってしまいました…。

（以下、ちょっとネタバレになるかも…）
キャラが濃い順に死んでいった（ニコルソン→ディカプリオ）せいか、最後の方は尻すぼみな感が否めませんし、主人公（なのか？）のマッド・デイモンの存在感が薄いというか、うまく人物を描き切れてない気がしました。

「インファナル」を見ていなければ、結構楽しめたかもしれません。ちなみに「インファナル」は大ファンでＤＶＤも買っちゃっいました。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-27</dc:date>
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